「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください [詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:81167 掲載期限:2015年10月10日 まで

あんず(チョコラブ♀)のお里はどこかしらん?

  • Ribbon Bookmark
  • View:5,491
  • 掲載日:2015年08月27日
kobuta(保護活動者)
掲載者 kobuta
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 56194
現在所在地
東京都 西東京市
種類
ラブラドール・レトリーバー
年齢
成犬 (9歳)
雄雌
♀ メス
サイズ
大型犬
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
高齢者応募可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

【レスキュー日】 27年7月
【経緯】 飼い主によるセンター持込み

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

【性格等】
・歳を感じさせない明るい性格と元気さがあります
・基本的なコマンド入っています
・散歩は元気に歩きます(多少引きが強めですが、女性でも大型犬飼育経験がある方であれば、十分コントロールできる程度です)
・車は好きなようで、自分から飛び乗ります
・クレート内では静かにしていられます(ソフトクレートは苦手かもしれません)
・排泄はトイレシートでも外でもできます(今のところ排便は外です)
・四肢に舐め壊しがあり、時折舐めていることがあります
・皮膚が弱いようで痒がります(現在、定期的にノルバサンシャンプーを使って洗っています)
とにかく甘えん坊で構ってやるとベタベタに甘えてきます。
かと言って、要求が強い訳ではなく、聞き分けの良い子です。

健康状態

【フィラリア】 陰性
【その他】 便検査・血液検査 異常無し、狂犬病予防注射・混合ワクチン 接種済み、マイクロチップ 挿入済み

引き渡し方法

【譲渡範囲】 要相談(お見合い時にご家族揃ってこちらまで来ていただける方)

その他・備考

【希望者様へ】
とても元気なあんずです。あんずの全てを受け入れてくださり、第二の犬生を明るく楽しく過ごさせてくださる方を希望します。
ご家族全員があんずを迎えることに同意している方。
甘えん坊のあんずですので終生室内飼いでお願いします。
 
・お預かりブログ
そんなあなたを愛してる
http://cyoco1925lab.a-thera.jp/

てつわんドッグトレーナーのブログ
http://ameblo.jp/tetsuwango/entry-12055822332.html

・保護主ブログ
子豚たちの反乱
http://i13kei.exblog.jp/i97/

この募集は終了しました

譲渡費用について :

合計金額 0 円

譲渡費用に関する注意事項 :

譲渡時に医療費の一部ご負担をお願いしています。継続的な保護活動の為に、ご理解・ご協力をお願いします。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

要相談

この里親募集をお友達に教えてください:

ドッグフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる