会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | にくきゅうライフ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 909781 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English茨城動物指導センターより保護
センターに2年近くも収容されていました。
集団犬舎では個々の性格も把握しにくく
こんなにいい子がなかなか気づかれずずっとセンターにいたなんて
とてももったいなかったな~と。
それでも、職員の方がVegaのポテンシャルを見出してくれて個別犬舎に移動し
人馴れや、散歩練習を何回か行ってくれていました。
ここまでやってもらえてるとかなり引き出してからスムーズです。
ある程度人との距離を怖がらずに保てること。
パニックにもならずに状況をのみこめること。
嫌なことはそれなりに拒否はしますが
基本的にはおだやかな子でいろんなことを受け入れてくれます
落ち着いている時のボディタッチは可能ですが、抱き上げたりすることは嫌がります。
今の生活環境にまだまだ緊張しているので
いつもリビングのソファ下に引っ込んで控えめに様子を伺っています。
いろいろ気になるけど怖い気持ちでいっぱいみたいです。
なので、ごはんの時や散歩に行く時はリードを引っ張ってソファ下から誘導します。
そして、リビングにおいたケージ内でごはんを食べています。
留守番の時もケージ内で過ごします。
現在、先住犬たちと暮らしていますが、
遊んだり、喧嘩したりすることもなく、ひたすら静かにじっとしています。
これまで、室内外でワンワンと吠えたことはありませんが
リビングから人や先住犬たちがいなくなると、心細くなるようで遠吠えする時があります。
また、リビングから人がいなくなると、ソファ下から出てきて
先住犬たちとソファに座ったり、室内をいろいろと物色したりしますが
人が戻ると慌てて定位置のソファ下に戻ります。
きっと未来は、我が物顔でソファを占領するでしょう。
おやつは、人の手から食べることができます。
散歩は上手にできますが、自転車・車・人混み・突然の大きな音に怯えます。
都度、立ち止まってやり過ごすまで待ってあげると
穏やかな散歩を続けることができます。
戻る家も理解できているようで
玄関で足先を拭いてから、室内に入ることができる様になりました。
トイレは散歩の時だけで、これまで室内でしたことはありません。
シャンプーは苦手ですががんばってます。
ケージにはリードの誘導でスムーズに出入りできますが、クレートの出入りがまだ苦手です。
アイコンタクトは、なんとなくできています。
この様な感じで家庭犬への第一歩を踏み出しました!
これからの伸びしろはたっぷり!
一緒に生活していくと嬉しい変化をたくさん見せてくれると思います。
呼び戻しやマテができませんので、
脱走対策などをしっかりしていただき
ずっとのお家に迎えてくださる優しいご家族をお待ちしています!
健康状態良好
体重13キロ
血液検査問題なし
エコー検査問題なし
検便問題なし
内部寄生虫駆虫済
混合ワクチン済
狂犬病注射済
マイクロチップ挿入済
避妊済
フィラリア陰性
こちらの指定場所にてお見合い後、双方の合意のもと後日ご自宅にお届けしトライアル(2週間ほど)
団体のホームページより譲渡条件をご覧ください。
他の団体様に同時期に多数申し込みされている方は基本的にお断りさせていただいてます。
やり取りしている最中に途中で辞退されたり、日程調整してから辞退される方も多く、困っています。当団体に応募される際は同時に他の子に応募はしないようおねがいいたします。

| 医療費 | 50,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 50,000 円 |
お届け時往復の交通費のご負担をお願い致します。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。