会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 碓氷あげは |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 45568 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English離婚することになり、3匹の飼育が厳しく、一番若いブランから里親を探すことにしました。
◆性格や特徴
保健所からの殺処分前にレスキューしたわんちゃんです。
私が自宅に帰ることができず、わんこたちの世話ができないため、トレーニングが落ち着いてきた一番幼いブランから里親募集です。
マイクロチップ挿入済。
避妊手術済。
狂犬病ワクチンと混合ワクチン(最低6種)の接種、フィラリアの予防ができる方のみ応募をお願いします。
犬は大好きながら、人見知りが激しいです。
慣れてくるとお腹を見せてくれますが、最初は触ることもできないかもしれません。
噛むことはありません。
また、極度のビビりです。びっくりするとおしっこを漏らしたり、うんちをしたりします。
特に雷と水(川)が脱走するほど大嫌いなので、ゲートなどの対策が必須です。(雷の日は夜鳴きします)
トレーニングに関しては、環境が変わるとできなくなることを踏まえた上で読んでください。
アイコンタクトするとしっぽを振って応えてくれます。
呼び戻しできます。(ブラン、おいで!と呼べばどこにいても駆けつけるようにしつけてあります)
引っ張り癖は多少残っています。
先住犬の隣を仲良く歩けるので矯正しませんでしたが、1人だと走ってしまいます。そのため、子供にはリードを握らせないでください。
お座り、伏せ、待て、できます。
人のものを盗んで食べることはしません。
ただし、席を長時間外すと自分のものだと判断して食べてしまうようです。
室内での破壊行動はありません。
大人しくお留守番可能です。
トイレトレーニングは朝晩に外に出て済ませています。
ワイドトレーを置けばしてくれましたが、そこで寝てしまうので片付けてしまいました。
今もできるかは環境次第です。
根気強く接してくれる方が好ましいです。
今は庭のドッグランで遊ばせて散歩はしていません。
里親様には、朝か晩に散歩をお願いしたいです。
キャリーにはハウスと声掛けすれば入り、長時間のドライブも大丈夫です。
(ケージ、サークルすべて指差しで反応します)
前が見えないと鳴いてしまうので、前が見えるような位置に固定していただけると有難いです。
私がブランを環境慣れさせるために助手席に固定したせいか、前が見えないと不安になるのだと思います。
他に気になることがあれば聞いてください。
現在およそ5歳で、アレルギーを持っています。
体重は11kgで小型犬かな?くらいです。
とうもろこしが特に苦手で、アレルギー表をお渡ししますのでかかりつけ医師の指示に従ってください。
今のところ、メディコートをあげています。
アレルギーの入った食べ物をあげなければ完治に向かうと言われています。
アレルギー以外には持病などありません。
この子には狼爪が4本あります。
定期的な爪切りをお願いします。
神経を切らなければ大人しくさせてくれます。
トリミングは私がしていたので、自宅でシャンプーと爪切りできないと脱走の可能性があります。
サロンと話して決めてください。
対面での手渡しのみです。
ご自宅まで伺います。
マイクロチップの名義変更などもありますので、しっかりとお話ができる方を優先させていただきます。
今年分のフィラリア薬(チュアブル)はお渡しします。
使っていたキャリー、リード、首輪、トイレトレー(シーツ込)、ベッド等は必要なら差し上げます。
ドッグフードは地域によって在庫が異なりますので、新しいものを購入してくださいm(*_ _)m
すみませんが、トレーニング済の犬でラッキー!といった不躾な方には返信しません。
里親様には今まで通院したカルテを差し上げますので、新しい動物病院でも問題なく診察していただけると思います。
よろしくお願い致します。

| 費用請求禁止 0円 |
車で行ける距離を載せています。引取りの場合は相談してください。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。