会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 犬の合宿所in高槻 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 8055 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
ダニをいっぱいつけて山奥で放浪していたやせっぽっちの犬が保護されて、徳之島保健所に保護されていました。 元の飼い主のお迎えはなかったので、幸せになってもらうためにこちらで引きとって関西で新しい家族を探すことにしました。
※近日中にトライアル開始予定です。実際にトライアルが始まりましたら里親募集はいったん終了いたします。
●仮名「サク(咲)」君です。
●サク君は体重11キロ、筋肉質でビーグル風の見た目の、気のいいワンちゃんです。
歯は奥歯までピカピカ、去勢時の獣医師による推定年齢は、1~2歳までとのことでした。
●人懐っこくて、人は誰でもオーケー。 また、他のワンコとも誰とももめません。
●骨格・体型、陽気で明るく自由な性格等、ビーグルそのものです。
ただ、鳴き声もビーグル独特の甲高い声なので、住宅密集地には向きません。
●去勢手術をして日数が浅いので今はまだ落ち着きませんが、しばらくするともう少し落ち着いてくるのではないかと思われます。
●快食・快便、特に食欲はとても旺盛です。
●一度会って頂いてから 里親申し込みをされる際には、改めて申し込みアンケートにご記入頂きます。トライアルを始める際にはご自宅にお届けします。
2週間程度のトライアル期間終了後、双方の合意の上で正式譲渡手続きを進めさせて頂きます
●お届けしますので、高槻から車で1時間程度までの所でお願いします。
●17年ほど先までのライフスタイルや家族構成を見据えて
安心してお任せできるご家族に、この子の生涯を託したいと思います。
健康で元気な60代の方からのご応募については ケースバイケースで対応させて頂きますが、
連帯飼養責任者として、普段から行き来のある親族などの同意が必要になります。
●毎日食べ続けると健康を害するおそれがある安価な粗悪品フードを食べさせるおつもりの方は
初めから応募をご遠慮ください。
大事な家族として食べる物に気を配って、なるべく病院に行かなくてすむように健康で長生きさせるためには手間を惜しまないという方に飼って頂きたいと思います。
●先住犬がいる場合は、先住犬が不妊手術されている、または正式譲渡までに不妊手術を完了していることが条件になります。
●基本室内フリーで 家族として飼ってください。
ケージ・サークル飼いや、日常的なお庭でのつなぎ飼いはお断りしています。
脱走できないような高さの塀やフェンスで囲まれたお庭があると なお嬉しいです。
ツルツル滑るフローリング床はヘルニアなどの原因になりますから、
カーペットやマットなどですべり止め対策をお願いします。
日常的に階段の昇り降りが必要な2階リビングのお家や 共用部分を歩かせられないマンションには、老後の負担を考えて体重7~8㌔程度までの足が長くスリム体型のワンちゃんをおススメします。
サク君は現在の体重が11キロ台の中型犬です。
●散歩は必ず大人が行って下さい。
●子どもさんに犬のお世話をさせようという方からのお申し込みはお断りいたします。
●運動能力が高い犬です。一日に2回以上の散歩をしっかりしてあげてください。
●高槻市内で毎月開催している里親募集会等に参加予定です。
毎月の里親募集会の詳細については、近づきましたら、こちらのサイトのイベント情報や「犬の合宿所in高槻」のブログに掲載していきます。
「犬の合宿所in高槻」のブログには サク君以外の他の里親募集中の保護犬達の普段の様子も掲載されていますから、よろしければ覗いてみてください。

| 去勢手術費用 | 15,100 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 15,100 円 |
●保護期間が長くなり、こちらでワクチン接種を済ませている場合は、ワクチン接種費用実費をご負担ください。(領収書をお渡しします。)
●お届け時の交通費として高速料金等をご負担ください。
高槻から車で1時間程度までの範囲でお願いしています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。