会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | NPO法人はぴねすDOG |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 37653 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
奄美大島の多頭飼育崩壊からのレスキューです。
名前:たらこ
犬種:Mix
性別:メス♀
毛色:ブラック&ホワイト
年齢:3.5ヶ月(2022/6/3生まれ)
体重:7kg くらい(成長中)
性格:元気いっぱい、遊ぶの大好きなやんちゃガールです。 自分からワンプロを仕掛けに行っては、しつこ過ぎて、先住犬や姉妹で一緒にいるいくらに怒られてます。 それでもやり続けるという、精神力強め? 空気読めない? なたらこ…
人も犬も大好きです。 臆病な面もあり、初めての事には慎重派です。
ご飯は3回、お湯で3割程ふやかしたフードを食べています。ドライフードのまま食べられるよう移行中です。 食欲旺盛、早食いなので注意が必要です。
トイレはほぼシートで出来ますが、まだ完璧ではないです。
食糞があるので、うんちはすぐに片付けています。
シートを噛みちぎる事があるので、食べないように留守番の時などは工夫が必要かと思います。
散歩は始めたばかりなので、歩くのも外でのトイレもまだまだ練習が必要ですが、少しずつ楽しめるようになってきてるので、上手になると思います。
今のところ無駄吠えもなく、とっても甘えん坊です。
左前足趾間に奇形がありますが、今の所歩くのも走るのも全く支障なく、姉妹のいくらよりも動いて暴れ回っています。見た目は他の犬と少し違いますが、この子の個性として受け入れて頂けたら嬉しいです。
寂しがり屋で甘えん坊で、とっても可愛いたらこの全てを受け入れて下さる、素敵な里親様と出会えますように。
・治療経過、健康状態
5種ワクチン ①2022/7/11 ②2022/8/4済
狂犬病予防接種 未
避妊手術 未
マイクロチップ 挿入未
フィラリア検査 陰性(継続して、フィラリア予防はしています。)
ノミダニ駆除 ネクスガードスペクトラ 済
まずは、面会にお越しいただきます。
譲渡条件
・終生飼育できる方(引っ越し、出産など数年先、十数年先のことまでお考えください。)
・ペット飼育可の住宅にお住まいの方(賃貸にお住いの方は、証明書の提示をお願いします。)
・ご家族全員の同意のある方
・時期が来れば、不妊去勢手術をしてくださる方(して頂けたかどうかの確認書面を提示頂きます)
・先住動物がいる場合は、去勢不妊されている方
・室外飼育、係留飼育はお断りします。
・お留守番無い方
・身分証明所提示下さる方
・譲渡費用59,000円(遠方の方には、別途交通費をいただきます。)犬同士から見てフェアになるように1匹につき 、一律値段とさせていただいております。↑変更の予定あります。
・脱走対策の為、突っ張り型のゲートを設置していただける方
・譲渡誓約書に署名捺印して頂ける方
・60歳以上の方(迎える犬により年齢は前後します)は、後継人も必須です。
・愛情がいっぱいある方
ドナドッグライフHP
http://beautifulldoglifeschoolforus.web.fc2.com/FC2/TOP.html
はぴねすどっぐブログ(保護犬の情報)
http://ameblo.jp/happinessdog/
ドナドッグライフ ブログ
http://ameblo.jp/donnadoglife/
ドッグトレーナーをしていますので、しつけや問題行動の疑問については遠慮なくご相談ください。

| 1匹 | 59,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 59,000 円 |
譲渡費用59,000円(遠方の方には、別途交通費をいただきます。)犬同士から見てフェアになるように1匹につき 、一律値段とさせていただいております。(価格変動予定です。ご了承下さい)
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。