「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください [詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:527959 掲載期限:2025年12月31日 まで

トイプードル×ボロニーズ男の子

  • Ribbon Bookmark
  • View:80,002
  • 掲載日:2025年10月15日
みぃ12 さん
掲載者 みぃ12さん
会員種別 一般会員
ユーザーID 1212376
現在所在地
神奈川県 川崎市
種類
トイプードルMIX
年齢
成犬 (8才)
雄雌
♂ オス
サイズ
小型犬
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
不可
英語対応

英語での応募も可能

Entries in English
accepted

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
自身や家族の事情によりやむを得ずペットを飼育困難になった
募集経緯

夫のアレルギーとアトピーの悪化により、2年ほど前より就寝時/外出時などはゲージでの生活をしています。

夫は今の子が子犬から犬を飼う初めての経験だった為極度のストレスを抱えながら、経験もあり子犬の悪戯などに慣れている私との意見の不一致により、愛犬を理由に喧嘩をすることもかなり多くなりました。
それでも、小さい頃から犬が好きな私は諦められず、何度も里親にお願いすることは出来ないと考えていました。

約3年ほどそのような状況が続き、
自然と夫がいる時には愛犬をゲージから出さないようにするようになりました。

そして、
来年海外へ移住することが決まり、
アパートの状況とその家にいる先住犬が
他の犬との生活経験がなくかなり犬/人見知りするタイプなため連れていくことができません。

数年前の私なら海外移住を諦めたと思いますが、
家庭の事情のためそれもできません。

1番の大きな理由としては、
今の環境がこの子にとって本当に幸せなのか?
と疑問を持ちはじめたからです。

里親に出したくない。
離れたくない。
これは私のエゴで、この子にとって
ゲージで生活する時間が長いことは
幸せではない。
私の気持ちよりとこの子の幸せを1番に考えたいと思い
今回募集させていただきました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

8才とは思えないほど元気で甘えん坊です。
ボールなどの遊びが大好きでずっと口にくわえて持ってきます。

人見知りも全くせず、
噛みつきなどもしません。

4年前までもう1匹トイプードル(16才で他界)を飼っており2匹一緒に生活をしていたので、先住犬がいても仲良く生活ができる性格です。

健康状態

ごはんは残したことがなく食欲旺盛です!
持病もなく通院経験や去勢以外の手術経験もありません。
すごく健康体だなといつも感心しています。

引き渡し方法

車で行ける距離の場合にはこちらからお伺えます。
場所によってご相談させていただきたいので、もしこちらまで来ていただける/途中まで来ていただけるなどがあれば教えてくださると嬉しいです。

その他・備考

この子を家族として大事にしてくれる方、
ご家族を含めてワンちゃんが大好きな方に
お願いしたいと思っています。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

費用請求禁止 0円

from ペットのおうち

注意! 一般会員による里親募集ですので、飼育費・医療費等の費用請求は禁止です。詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

ドッグフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる