会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 福島アダプトネットワーク |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 16964 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
新しい家族が決まりました!応援ありがとうございます!
3/10 追記
仮名 さわちゃん
福島アダプトネットワークが保健所より譲り受けました。治療、トリミングを行い、新しい家族を募集します。
血統書があったため、生年月日、犬種が確認出来ました(保健所からの譲渡の際に、不要なので廃棄して頂きました)
預かりブログ
http://16paw.blog95.fc2.com/blog-category-45.html
飼い主死亡により保健所へ持ち込まれました。ペット不可の室内で飼育されていたので、運動不足により太り気味です。
穏やかな子なので、ご家庭で最後の時間を過ごしてくれるご家族を募集しています。
人慣れしています。
初めて会う人にも穏やかに甘えてきます。
犬に対しても問題ありませんが、先住犬側が柴犬を苦手とする場合が多いので、他党の場合は必ず相性を確認してください。
クレート内ではトイレを我慢します。外に出たタイミングで済ませます。
4月29日 追記
抗ヒスタミン、ステロイド 28日分追加
薬の投薬量を減らしました。
4月16日 追記
抗ヒスタミン、ステロイド 2週間分追加
4月4日追記
体重 8.9キロ
避妊手術済
血液検査
フィラリア成虫抗体検査 陰性
スケーリング
マイクロチップ装着
検便異常なし
爪切り(血管も伸びて引っかけそうだったので麻酔かかってるうちに深爪)
3月22日追記
腫れが引いてきたので、写真を更新しました。
服を着ているのが最新の写真です
平成16年9月1日生まれ(11歳)
和犬保存会の血統書があり、小型柴犬との記載がありました。
柴犬としては小型ですが、太っています。
皮膚トラブルがあるため、検査治療を行い、その費用をご負担願います。
3月9日
混合ワクチン 済み
http://16paw.blog95.fc2.com/blog-category-45.html
ご自宅での受け渡しとなります。
先住犬がいる場合は、必ずお見合いをお願いします。
1 愛情をもって 最期まで終生飼養できる方
2 家族全員が飼養することに賛成していること
3 他人に迷惑をかけない飼い方をすること
4 先住犬がいる場合はお見合いを必ず行い、相性を確認します。
5 室内で飼育し、適切なトリミング、医療行為を行えること。
6 万が一自分の身に何かあった際に、犬猫の飼育先を確保していること。
7 定期的な連絡が取れること。(LINE,facebook、メールなど)
お申し込みにはご家族全員の同意が必要です。未成年の方からのお申し込みはお断りしています。
必ず室内飼育をして下さい。
小さなお子さん、出産の予定がある方はアレルギーの可能性を充分にご考慮下さい。
先着順ではありません。条件が守られていない場合は、トライアル中、譲渡後も無条件で引き上げる場合があります(交通費以外はご返金いたします)

| 避妊手術、マイクロチップ、歯石除去、血液検査、フィラリア抗体検査 | 25,400 円 |
|---|---|
| 福島県内トライアル交通費(一律) | 3,000 円 |
| 畜犬登録済み(お住まいの市町村へ移動できます) | 3,000 円 |
| ステロイド、抗ヒスタミン剤 | 2,400 円 |
| 合計金額 | 33,800 円 |
今後の治療で今後費用が加算されます。
福島県内:一律3,000円
県外の場合の交通費は以下の通りです。
隣県の場合 会津若松インターチェンジから最寄りインターチェンジまでの往復高速通常料金
その他の地域 会津若松駅から最寄り駅までの往復新幹線通常料金
大阪以南 行き会津若松駅からの新幹線通常料金、帰り仙台、福島、新潟空港までの航空料金
詳しくはご相談下さい
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。