会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | バターサンドさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 1247060 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
やむを得ない事情により
大切に育ててくれる方を探しています
☆性格
人懐っこく、人が大好きです
高圧的な人や香水の強い人は苦手です
犬も大好きです
(以前大型犬に噛まれそうになったことがあった為、大型犬が近くにくると怖がることもあります)
しっぽを振ってよってきてくれたり
元気いっぱいに遊びに誘ってくれるだけでなく、
飼い主が元気がない時や疲れている時など
そっと側に来て寄り添ってくれる優しい一面もあります。
とにかく人が大好きで撫でられることを
喜びます
家ではソファで寝たり、飼い主に寄り添ってくつろぐことが好きなようです
すぐにヘソ天を、見せてくれます
☆特徴
立ち耳のチワックスです
5.6キロと少し大きめです
毛の色はフォーンと言われていますが、黒や茶色、明るい色など混ざっています
(重要)
・留守番について
留守番が好きではないものの
基本的に留守番はできます
(毎日1〜4時間程度が多いです
最高7時間まで経験させています
日常では吠えは滅多にありません
来客が来て遊んでほしいときや
ドックランなど興奮で
わん!というのことはあります
引き渡し時は初めての場所等で
警戒し吠えがでることがあるかもしれません
(遊び)
知育玩具やロープで引っ張り合いっこがすきです
(しつけ)
トイレで排泄できます
おしっこさせたいときは、(わん、つー、わん、つーと声をかけ続けるとトイレにいきます)
待て、ハウス、お手、おかわり、ターン、スピン、タッチ、あご、ふせ、ごろーんは
できます。
ベルを鳴らすことも
ダメなことはダメ!と伝えると
やめます。
ただし、言う人によります。
(散歩)
1日1回30分程度しています
毎日コースを変えています
行けるときには朝晩行くことも
くんかつさせるなら
マーキンググセがあるので (家ではマーキングしません)
家でおしっこさせていくか
おむつを履いてが安心です
くん活は特に好きなようです
(アレルギー)
以前血液検査をしたところ
乳、卵アレルギーでした
おやつやご飯の成分表の確認は必須です
現在プロマネージの避妊、去勢用をあげています
(フィラリア予防薬)
冬などもオールインワンの薬を通年で飲ませていました
いくつか種類を試したのですが
からだに合わないものが多く、
(シンパリカトリオ)を使用しています
毎月26 日に
手渡し
可能であれば
引き渡し前に別日に一度面会してくれる方
難しければメッセージのやり取りを詳しくできる方
会わずに譲渡は不安なこともあるかもしれません。
その為本当に迎え入れたいと思ってくれた方は
実際に触れ合ってから
検討して頂くことも可能です。
平日も可
ただし、私自身、メッセージのやり取りをして本当に託せると思った方のみです。
決断は早いもの勝ちではありません。
何があっても最期まで手放すことなく
愛情いっぱいに育ててくれる方のみ
ご連絡お願いします。
留守番が長い家庭、
高齢の方
カップルの方
赤ちゃん、妊婦さんがいらっしゃる家庭の方
(愛犬にしっかりと時間をとってほしいため)
単身者、賃貸、借家、マンションに
お住まいの方
犬アレルギーがいる家庭
家族全員のお迎えの同意がない方
転売目的の方や業者の方
身分の提示ができない方
室内飼いできない方
はお断りさせて頂きます。
引き渡し後新しい環境に慣れるまで
写真を添えて時折近況を教えてもらえる方を
探しています。
可能であればその後も様子を教えてもらえると
安心できます。
募集対象地域外の方でも
里親募集は可能ですが、
可能であれば一度面会に来てくれる方を優先ににお願いしたいと思っております。

| 費用請求禁止 0円 |
引き取りに福岡まで来れる方
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。