会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | Happy☆Shippo 幸福のしっぽ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 810850 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
飼育放棄の子となります。
(高齢の飼い主より、飼育困難の為 引き取り依頼)
二度と、辛く寂しい思いをする事がないよう、優しい御家族とのご縁を待ってます!
※トライアル決まってましたが、お話を進めていくうちにに譲渡条件に相違があった為に中止させて頂き再募集となりました。
環境、人に慣れるまでオドオドした感じで人の目をとても気にする子です。
人に対しての攻撃性は全くなく。
本当は人がとても大好きで甘えん坊です。
心を開くまで少し時間がかかるかも知れませんが、りんちゃんにそっと寄り添ってくださる方とのご縁をお待ちしてます。
ケージへ入れたまま、数日飼い主不在の状態になる事もあり、お腹が空いても食べるものを与えられていない時があったようで食糞癖があります。
うんちをするのを怒られた過去があるのか…人が見てない時にする。
そして、ケージ内で踏み踏み…などありましたが少しずつ落ち着いてはきました。
ただ、ケージに入れた状態で呼吸が乱れるほど落ち着きがなくなる事があったので。
ケージはオープンのままサークルで囲って留守番中は過ごしてます。
留守番は不安感が強いのか、あまり得意でないです。
他の犬との相性も、相手に吠えられる、唸られるなどされた瞬間スイッチが入り本気の喧嘩に発展する事があった為、先住犬が居ないご家庭への譲渡を希望します。
食欲旺盛、元気です。
●体重 10.0㌔
●混合ワクチン(8種)済
●フィラリア(-)
●検便(-)
念の為、虫下し 済
●ノミダニ駆除 済
●フィラリア(−)
●フィラリア予防
●避妊手術 済
●歯石除去 済
●血液検査 異常なし
ご自宅まで伺わせて頂きます。 ご自宅以外でのお渡しは一切行っておりません。 里親希望→お見合い または トライアル(1〜2週間)→正式譲渡 となります。
二度と辛い思いをして欲しくないので、お約束事として譲渡条件があります。
【 確実に幸せになってもらうために 】
★ペット可住宅にお住まいの方
★完全室内飼育が可能な方
★経済的、精神的に自立されている方
★誓約書に署名捺印を頂ける方
★ご自宅でのお渡しをさせて頂ける方
★去勢・避妊手術、ワクチン等の医療費のご負担をして下さる方
★きちんとした医療をかけて下さる方
★脱走防止に努めて頂ける方(猫さんの散歩はNGでお願いします)
★先住さんがいるおうちは、ワクチン、避妊又は去勢手術済みである事
★身分証明書をご提示いただける方
★定期的に写真付きで報告をして下さる方
☆同棲中の方、単身者の方は申し訳ありませんがお断りしております。(お話しさせて頂いた上で検討させて頂く事もあります)
☆65歳以上の方は、後見人をお願いしております。
※後見人がいらっしゃっても、迎える子の年齢によってはお断りさせて頂く場合があります。
同居家族がいらっしゃる場合は、その限りではありません。
☆小さなお子様がいらっしゃるご家庭は、お断りさせて頂く場合があります。
☆長時間のお留守番があるご家庭も、お断りさせて頂いております。
ご了承ください。

| 避妊手術•歯石除去•予防接種•血液検査•ノミダニ駆除•検便・虫下し・支援金 | 55,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 55,000 円 |
譲渡の際は、医療費のご負担をお願いしております。
また、譲渡費用の中に支援金5,000円を含めさせて頂いてます。
現在保護してる子達や今後保護される子達の医療費などに使わせて頂きます。
よろしくお願い致します!
高速道路を使った場合、高速料金(往復)・ガソリン代のご負担をお願い致します。
高速道路を使った場合、高速料金(往復)・ガソリン代のご負担をお願い致します。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。