会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | たかワン(群馬わんにゃんネットワーク@ 高崎市動物愛護センター) |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 140315 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
高崎市動物愛護センターからの譲渡委託です。群馬県の方は直接センターに申し込みをお願いいたします。
人懐こくて人間が大好きです。普段はおとなしくてゴロゴロしていますが、人を見ると尾を大きく振ってかまって欲しいとねだります。お散歩が大好きですが、体力があり引張りが強いため、1日1時間以上お散歩が出来る飼い主さんを希望します。要求吠えも多いので慣れるまでは吠えられる事も有るかとは思いますがキッシュ君自身が我が家だと落ち着いて来れば収まると思います。甘えん坊なのでできれば室内飼いをお願いしたいのですが、昼間犬に良い環境での外飼いで、夜は家族と共に過ごせるようご配慮頂ければ、外飼いも可です。キッシュ君の終生を家族と思い過ごさせて頂くご家庭を希望します。
健康診断:異常なし
検便:異常なし
フィラリア:陰性
去勢:未実施
ワクチン:5種接種済(3/3)
「高崎市動物愛護センター」まで来て頂ける方。
お届けもいたしますので、ご相談下さい。
※群馬県在住の方は、直接高崎市動物愛護センターにお問い合わせください。
高崎市動物愛護センターでは群馬県以外の方への譲渡はしておりませんので、県外の方はこちらからお申し込みをお願いいたします。
・大変申し訳ありませんが、ペット不可住宅にお住いの方からのお申し込みはお受け出来ません。
・小さいお子さんのいるお宅では、親御さんがきちんと犬との接し方をお子さんに教えられる方でしたら
お話を進めさせていただきたいと思います。
・犬の平均寿命は15年です。高齢者のみのご家庭への譲渡はお断りさせていただきます。
・家族の一員として迎えていただけるご家族を希望します。
・同棲中の方からのお申し込みをお受け出来ません。
★譲渡のお約束★
♪飼い主の義務である登録・狂犬病予防接種を必ずお願い致します。
♪ペット可住宅にお住まいの方に限らせていただきます。
♪ご家族全員の同意が必要です。
♪近隣に迷惑をかけないよう、しつけやコミュニケーション・お散歩の時間を必ずとってください。
♪わんちゃんたちは、痛みがあっても苦しくても言葉で訴えることが出来ません。
♪病気の予防に関する知識をしっかり持ち、ワクチン接種・フィラリア予防などの
健康管理をきちんと行っていただける方。
♪飼育環境などを伺うアンケートにお答えいただける方。(お申込み後、アンケートを送らせていただきます)
♪最期まで愛情と責任を持って飼っていただける方にお願いします。
♪譲渡成立となりましたら、上記内容につきまして、たかワンの母体の「群馬わんにゃんネットワーク」の「里親同意書」に署名・捺印をお願いします。
http://g-wan.net/index/parent/consent.html#dog
(キッシュ君は群馬わんにゃんネットワークのHPには未掲載ですが、家族募集中です)
ご希望の方はキッシュ君の情報内の「里親を申し出る/質問する」をクリックして以下の内容を
送信して下さい。
当方のメールアドレス(たかワン)より受信確認メールをお送りいたします。
こちらからの受信確認メールが届かなければ、ご記入頂いたアドレスに間違いがあるか受信拒否設定されている可能性がございますのでご確認をお願い致します。
★キッシュ
★ペットのおうちの応募名
★お名前
★ご住所
★電話番号
★メールアドレス
★ご家族構成(年齢も)

| 合計金額 | 0 円 |
|---|
キッシュ君は収容犬ですので現在未去勢です。譲渡の際は去勢手術をしてからのお渡しとなりますので、医療費については手術後にお知らせ致しますのでご了承ください。
またお届けの際にかかる交通費を別途ご負担頂いております。お届け先により費用が異なりますのでご相談下さい。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。