会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | WOOOF |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 867478 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English動物愛護センターへ迷子として収容。 飼い主のお迎えを待ちましたが、お迎えは無く… 殺処分対象になってしまったので、当会にて保護しました。
現在体重30キロ。
ジャーマンポインターらしくお散歩が大好きで、たくさんの運動量が必要です。
猟犬種ですが、猟欲(猫や小動物への執着)よりも、
他犬に対する興味が強く散歩中も、他犬の匂いで
テンションが上がる様子です。
自由に匂い嗅ぎをして良い場所と、横に付いて歩く所を、こちらが決めて、トレーニングしながらお散歩させています。
引く力が強いので、男性がお散歩、か力に自信のあるアクティブな女性の飼い主さんが望ましいと思います。
他犬が周りに居ると、そちらが気になって興奮が上がってしまうので、一対一で、マスオさんと、たくさんお散歩し、向き合って下さるご家庭からの里親希望者様をお待ちしております。
多頭飼育は、忍耐強い穏やかな大型犬のメス犬となら、マスオさんも
落ちついて過ごせる可能性は、あります。
対人、誰にでもとてもフレンドリーです。
対犬、未去勢のオス犬に対して攻撃性が見られます。
朝の散歩でしっかり運動し、排泄すれば、夕方までクレートで静かにしています。
元気いっぱいのマスオさんですが、血圧が高く、
血圧を下げる為の投薬をしています。
高血圧のせいで、大動脈弁の逆流が少しあります。
両耳が酷い外耳炎になっていて、保護して直ぐに去勢手術と
耳道切除の手術をする予定でしたが、高血圧のため、延期。
2ヶ月間、血圧を下げる薬を服用し、アベレージで血圧130〜140程に落ち着いたので、麻酔のリスクを最小限にする為、
去勢手術のみ、3月8日にしました。
耳の方は、抗生剤とステロイド入りの点耳薬で改善はされましたが、聴力は、弱いです。
フィラリア陰性
体重30キロ
里親希望者様アンケートへご回答の後、お見合いになります。
環境確認をさせて頂き、脱走対策がご準備して頂けましら、
トライアル開始となります。
トライアル期間は、2週間から1ヶ月程。
(双方の話し合いの上、延長も可能です)
里親様、当方、双方の合意の上、正式譲渡となります。
譲渡には条件があります。
ご家族皆様がマスオさんを家族に迎える事に賛成されている事。
単身者ご応募可、となっていますが、在宅でお仕事をされていらっしゃる方か、仕事にマスオさんを連れて行けるなどで、お留守番時間が短い方でお願い致します。
大型犬飼育経験のある方。
問題行動などが起きた時、必ず当方にご相談下さる事。
(接し方を変えるだけで、簡単に解決する問題行動もあります。
トレーナーさん訓練士さんにご相談する前に、当方にご相談下
さい!)
小学校以下の子供さんがいらっしゃらないご家庭。
猟、番犬目的で無い事。
朝夕のお散歩に時間のかけられるご家庭。
必要な時は必ず医療に掛けて下さる方。
(毎年の狂犬病接種、混合ワクチン、フィラリア 予防はもちろんのこと。)
Facebook、インスタ、LINEなどで繋がって頂き、近況報告をして頂ける方
。
マスオさんの日常は、インスタをご覧下さい!
https://www.instagram.com/wooof_hnd/p/CYi7gt0vW2_/?utm_medium=copy_link

| 去勢手術、血液検査、胸部腹部レントゲン、心臓エコー、腹部エコー、血圧検査、混合ワクチン、フィラリア検査など | 50,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 50,000 円 |
お届けの際にかかる費用は実費でいただいております。
その他の地域もご相談下さい。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。