会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | セーブ・ザ・アニマルズ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 423754 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
徳島愛護センターにて保護されました。
センターに引き取られた当時の状態は痩せこけて、毛も殆ど抜けていましたので、老犬のように見えました。
捨てられた経緯は不明ですが、
徳島では性格の良い子でも捨てられてしまうことが後を立ちません(T_T)
現在は安城市のあるドッグサロンで仲間と遊んだり、来客の方に甘えたりして過ごしています。
ミディアムプードルのミックスと思われます
現在は8キロくらいですが9~キロくらいで適正かもしれません。
小ぶりな中型な為完全室内飼育でお願いします。
性格は、明るくて、落ち着きがあって穏やかな感じです。
人の目を真っ直ぐに見ます。眼差しがとても可愛らしくて、誰にでも寄り添って甘えます。
但し小学生以下の小さな子供さんが苦手のようで何回か吠えてました。
また他のわんちゃんとも仲良くできま。
自分より体型の大きいわんちゃんは様子を見ている感じです。
どちらかといえば
犬より人の方が大好きなので
いそうでどちらかといえば大家族のお宅の方が合いそうです。
昼間の留守番は5時間以内を希望します。(留守番の間は悪さをするかもしれません)
四国では捨てに行く人が後を絶たず愛護センターに引き取られる前の事情はわからないのですが、多分ストレスで毛が殆ど抜けてしまっていたようですから飼育放棄つまりかまわれていなかったのでしょう。
最初は毛が抜けたいましたが今は毛は生え揃って来ています。
尻尾と鼻だけは毛がまだ生えそろっていませんが産毛のようなものが尻尾は生えてきています。
画像は車に乗っているところ。
サロンのお客さんに甘えている画像。
綺麗な歯の状態、と散歩してる様子です。
とにかくお散歩がだ〜いすきです。
性格もいいです。
トイレは散歩でしますが室内では失敗もあります。
住まいが落ち着けばトイレも覚えてくれるのではないかと期待しています。
歩くのが早くいきいきしています。
散歩が好きな飼い主さんに巡り会えますように!
駆虫
パルボ、ジステンパーワクチン済
フィラリア検査マイナス
去勢手術済
狂犬病ワクチン接種済
マイクロチップ体内挿入仮登録済
体重8.4kg
ミディアムプードルと何かのハーフと思われます。
ご自宅までお届けに参ります。
現在預かリ先は仲間のドッグサロンにお願いしている為、見学はできますが、都合により日にちを合わせることになります。
LINEでしたら、写真と動画を沢山送らせて頂きます。
その後話し合いをして心配事が無ければトライアルに入っていただきます。
様子を見て問題無ければ正式に迎えて戴きます
おトイレは散歩でします。
室内ではシーツでしないことが多いです。
お庭があるお宅ですとお庭でしてくれると思います。
ご高齢の方の場合は、ワンちゃんの老後まで考える必要がありますので、近くにご家族が居て
もしくは同居されている方でお願いいたします。ただ飼育者が70歳以上ですと散歩が元気過ぎて難しそうです。
追伸、愛護センターでの様子では老犬だと思っていましたが、ひづめのような硬いおやつでも
平気でかじっているし、スケーリングで歯の状態もとても良いし、蛙を追いかけたり虫を捕まえようとしたり、好奇心旺盛で、散歩の疲れが他の犬と比べたら元気に長距離歩く。こう言ったことから推定4歳くらいと思われます。

| ワクチン、去勢手術他、医療費用、徳島からの運搬費 | 0 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 0 円 |
上記費用にはワクチン、去勢手術、徳島から愛知への搬送費用、複数回のトリミング、スケーリング、サロンでの預かりは有志でしていただいています。シーツ、フードなどの諸経費込みです
安城市からご自宅までのお届けにかかる交通費の実費を里親様ご負担でお願い致します
愛知県限定です
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。