会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 宇部市動物愛護登録団体 福猫 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 617588 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
車道の真ん中で動かない猫がいると連絡があり保護しました。
2026/1終わりに保護しました。
オス成猫ですが、体重は1.5キロ、毛はヨレヨレ、両目は目やにで潰れ、鼻汁ヨダレも出てとても悲惨な状態でした。動きませんでした。
あとで分かりましたが、顎がずれていました。食べる時には痛いだろうと言われました。
事故に遭ったのか虐待か、食べられなくなり風邪をひいたのか、分かりません。
全体の様子も悪くどうなるか心配しました。
目はダメだろうと言われました。
眼球摘出は免れましたが、見えてない状態です。
預かりさんが毎日の通院、身体の清浄、手からの給餌をしてくださり、徐々に回復の兆しが出てきました。
保護して約2ヶ月経ちましたが(3/20現在)体重が2.5キロになり、顔周り、毛づやも良くなりました。
フードはパテタイプを袋から絞り出して食べさせています。
トイレはドームの中でしますのでシートを交換します。トイレをしたら出てきます。
適切なお世話をしてやれば幸せに暮らせると思いますので、迷いましたが里親さんを募集することにしました。
おとなしい性格だと思います。
可愛いです。
不意にさわられたら、小さくシャーと言いますが、それだけです。
撫でられたり、おしりトントンは好きです。
耳は良く聞こえるようです。
お世話をしてくれる人、はじめての人の声を聞き分けているようで耳の動きが可愛いです。
今のところ一段ケージで過ごしています。
ケージの中にドームを入れて殆ど1日その中にいます。
ケージの中ドームの中にはペットシート敷いています。
トイレを置いていたのですがまだ難しいようです。
でも、これから身体の回復と共に出きるようになるかもしれません。
フードも食べさせているので、何かと手はかかるかと思います。
保護した時は三角顔でしたが、今は丸顔になりました、表情も生きる顔をしています、こんな子でもいいよと思ってくださる方とお会いしたいです。
宜しくお願いいたします。
今は、月一の通院となりました。
先生も回復ぶりに驚かれています。
これから先生のご意見を聞きながら状態を見て、ワクチン、出来れば去勢手術もして行きます。
手渡しを希望します。
ご覧頂きまして有り難うございます。
トライアル、譲渡は必ずしも先着順ではありませんのでご理解下さい。
トライアルに入りましたら、毎日写メ動画などで様子をお知らせください。
トライアルはおよそ一週間くらいを目安としていますが、場合によってはもっと長くもできますので、ご希望があればご相談ください。
お互いに初めて同士ですのでよく話し合いながら、譲渡に向けて進めて行ければと思います。
分からないこと等はご遠慮無くお尋ねください。
生き物を扱っておりますので、慎重になり、色々なご質問をさせて頂くかと思います。ご理解くださいますようお願いいたします。
私からのお願いは
ペット可のお家にお住まいの方。
完全室内飼いをしてくださる方。
猫脱走防止を考えてくださる方。
移動の時は洗濯ネットに入れてくださる方。
終生責任を持って飼育してくださる方。
毎年ワクチン接種、必要な医療を受けさせてくださる方。
はじめに飼育環境を写真などで見せて頂ける方。
譲渡が終わっても、連絡のやり取りが可能な方。
お一人暮らしの方、65才以上の方は後見人をつけてください。
あまりにもお留守時間の長い方はご遠慮ください。

| ウイルスチェック | 5,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 5,000 円 |
今は、ウイルスチェックだけですが、これからワクチンなど金額が変わってきます。
その都度変更します。
トライアルで遠方に行く場合は交通費をいただきます。
宜しくお願いいたします。
ご期待に沿えないかもしれませんが、この他の地域でもご希望があればご連絡ください。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。