会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | k.a.k.o.t |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 408165 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
掲載の便宜上の期限は収容期限とは異なります。
★記載事項は必ず最後までお読み下さい。
岩国健康福祉センター内岩国環境保健所に収容されています。山口県の定める収容期間は原則一週間。
山口県では殺処分数削減に向けた取り組みとして、県内にある健康福祉センターに収容中の犬や猫の里親を募集しています。愛情と責任を持って飼養して下さる方であれば、県内外を問わず応募が可能です。ただし、譲渡には条件があります。また、質疑応答の結果、譲渡をお断りする場合もあります。譲渡の確約は致しかねますので、その旨ご理解のほど宜しくお願い致します。
一週間の収容期間を超過した場合でも即日殺処分されるわけではありません。里親への応募を目的としない問い合わせ(批判・ご意見・安否確認など)が多く寄せられますが、センターの日常業務に支障を来たす恐れがあるためくれぐれもご遠慮願います。
なお、一時保護をお申し出になられる方については、山口県の一時飼養者登録をお願いしています。
https://www.instagram.com/p/Cc2R4m4JDAL/?igshid=YmMyMTA2M2Y=
飼い主の事情により一匹で収容されました。超高齢猫。10代後半と思われます。長年に渡り生活を共にした猫が、殺処分前提のセンター(保健所)に入ることは、飼い主本人もご親族も十分承知の上でしょうか?
見た目には去勢済みのオス。歯は茶色いのですが並びは悪くありません。爪は伸び切っています。尻尾は半分程度の長さ、目は白濁しているように見えます。
ここまで長生き出来たのはそれなりにストレスなく暮らして来れたからだろうと思います。撫でたり抱き上げてみたりしましたが、ほとんど抵抗はありません。高齢の子らしく動きがゆっくり。ただ、不安と緊張の為に脚をしっかり踏ん張ってじっと耐えている様子は見ていて辛いものがありました。
柔らかいウェットフードを少し口にした形跡がありました。今のところ普通便とのこと。とはいえ、若い子たちのように元気に長くは生きられないかも知れません。何かしらの病気が隠れているかも知れません。収容が長引けば体調を崩す可能性があります。
この子には帰る場所はありません。里親として終生飼養をお約束頂ける方、この子の余生を静かに穏やかに見守って下さる方のお申し出があるよう願っています。
収容されるまでの生育環境は明らかにされていません。病気や寄生虫が見つかるかも知れません。猫エイズや白血病などの血液抗体検査や治療等はしていません。吠え夜泣き噛み癖などの性格の保証は出来ません。メスである場合、妊娠している可能性もあります。トライアル・返還は出来ません。譲受後は必ず病院を受診し、シャンプーなど行って下さい。また、一度の検便・駆虫だけでなく日を置いて再度実施することをお勧めします。
里親をご希望の方はこちらのサイトよりお申し出下さい。
事前の確認及び質問事項への回答をお願いしています。
質疑応答の上、成立すれば手渡しとなります。
里親を申し出る前に以下について今一度ご確認下さい。
○ご家族皆さまの賛同
◯猫は完全屋内飼育
○犬は屋内飼育に努めること(風雨雪や直射日光にさらされたまま係留したり、番犬としての飼育を目的とする方はお断りします)
○獣医の判断で実施が困難と思われる場合を除き避妊去勢手術の実施
○万一の際のお世話を頼める方がいること
○ペット飼育可能な住環境
○事故脱走迷子防止対策
○先住ペットや飼育環境の確認
○譲渡後、一定期間の近況報告
⚠︎内容には追記修正を加える場合があります。無断でスクリーンショットしツイッター掲載するのはやめて下さい。SNSによりシェア発信される際はページ下部にある「この里親募集をお友達に教えてください」のご利用をお勧め致します。インスタグラムの場合はプロフィールに記載のアカウントより該当記事のリポストのみ許可致します。また、出来るだけ内容のままとし、原文以外のメッセージを過度に、あるいは部分的に書き加える事はご遠慮下さい。事実と異なる書き込みにより誤報を生じることが頻繁にあります。画像の編集加工、動画の無断転載、内容文の編集は禁止致します。又、批判などの投稿に用いることは堅くお断り致します。逸脱した投稿を見かけた際は削除の通告をする場合があります。

| 合計金額 | 0 円 |
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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。