会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 小町ママ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 74731 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
ブリーダーさんよりリタイアした猫を保護しております。
可愛がってくださる方にお譲りさせてください。
比較的おとなしい子です。
毛色と同じように穏やかな感じのする子です。
毛質はどちらかというとブリティッシュよりだと思います。
目が真ん丸で可愛い子です。
約3kg
クリームタビー&ホワイト
最終ワクチン日
2015.6.28
生年月日
2011.3.16
快食快便です。
今のところ健康に問題はございません。
原則、お届けに上がります。
(お迎えの方はご相談くださいませ。)
玄関先でのお引渡しになります。
里親様ご希望の皆様へお願い
*毎年のワクチン接種など、健康管理。(お引渡し後の医療費、飼育費用につきましては一切負担いたしません)
*引越し・結婚などの環境変化があっても終生飼養願います。(どうしてもダメな場合はご相談ください。)
*ご自宅へのお届け(練馬より一般道で1時間以内、近郊を希望)
*身分証明書の提示、写真撮影、譲渡後半年~1年に1度くらいで構わないので、ご連絡いただける方
ご応募の際は、以下の情報をお知らせください。
1.氏名
2.最寄駅
3.電話番号
4.ご職業
5.この猫を選んだ理由
※先着順ではなく、人と猫の双方にとって最適となるよう慎重に検討させていただきます。
仕事の合間をぬっての個人での保護活動ですので、
回答に日数を要することがございますが、 何卒ご容赦ください。
他に募集中の猫につきましては、お手数ですが、1匹1匹の募集記事に対してご質問並びにご応募くださいませ。
また、ペットショップではございませんので、希望の種類、毛色、月齢などのお問い合わせは受け付けておりません。
ほとんどの子が成猫ですので、馴れるのにお時間がかかりますが、愛情を持って向き合ってくださる方にお願いいたします。
完全室内飼いでお願いいたします。
獣医師による集団接種のため、ワクチン証明書はお渡ししません。
血統書、健康証明書等の書類はつけません。
ブリーダーさんで飼育されていたので、ワクチンの接種は確実です。
(子猫の病気を防ぐために、まずは親の健康が第一ですので)
血統書は譲渡後の不正譲渡や里親詐欺を防ぐためにもコピーも含め、一切お渡しいたしませんので、御理解くださいませ。
すべての猫が定期的なトリミングをして、大切に育てられて参りました。
ご家族の一員として終生ご愛育いただけるかたにお願いいたします。
応募が多数になった場合、お返事が間に合いませんので、一旦募集を終了させていただきますが、必ずお返事させていただきますので、お待ちくださいませ。
また先住猫がいるご家庭に限らず、「猫」ですので馴れるのには時間がかかります。
1週間のトライアル等では、その子の良さがわかるはずはないのでお断りしております。
どうしても飼育しきれないとご判断された際には、返還していただいて構いませんので、必ずご連絡ください。
あまり神経質な方のご応募はご遠慮くださいませ。
こちらからの連絡に48時間以上お返事がない場合はいたずらとみなし、キャンセルさせていただきますのでご了承くださいませ。

| 交通費 | 3,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 3,000 円 |
高速道路使用の場合は別に高速代を頂きます。
当方で不妊手術を済ませてからお渡しの場合は、女の子の場合¥21600、男の子の場合、¥16200(いずれも獣医師の領収書をお渡しいたします。)を事前に頂戴いたします。
不妊手術につきましては里親様とお話し合いのうえ、決めさせていただいておりますが、
男の子の場合、環境が変わるとマーキング行為が多くみられますので、術後のお引渡しをお勧めしております。
避妊手術後の空輸についてはご相談に応じます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。