「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください [詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:551009 掲載期限:2026年10月18日 まで

動画あり10月7日譲渡会参加 ミルク兄妹 パンナちゃん

  • Ribbon Bookmark
  • View:1,839
  • 掲載日:2026年10月01日
桃ちゃん(保護活動者)
掲載者 桃ちゃん
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 14554
現在所在地
東京都 杉並区
種類
白猫
年齢
子猫 (約2ヶ月)
雄雌
♀ メス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
不明
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
不明
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
不可
英語対応
不可

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
外にいるところを保護した(TNR中の保護含む)
募集経緯

牧場で暮らしている母猫が産み落としたばかりの白猫3兄妹を牧場主さんのご依頼で保護しました。母猫はその後、無事に避妊手術を受け、牧場の従業員の方がお世話をして下さっています。保護したのは生後10日位でしたので、授乳をしながら大切に育てました。
牧場生まれなのでミルクに因んだ名前で呼んでいて、ピンクの首輪は「パンナ」ちゃん。イタリア語で生クリームの意味です。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

ミルクから育てたので、人馴れは抜群。3匹共に良く食べ良く遊びます。パンナちゃんは他の2匹に比べて少し小柄ですが、澄んだ水色の瞳と生クリームのようなフワフワした毛が魅力的な美猫さんです。

健康状態

すこぶる健康です。
一時、鼻気管炎のような症状があり、エコー検査を受けた際、心臓病の可能性を指摘されましたが、その後、症状も無くなり元気に過ごしているので、現在は全く問題ありません。
ワクチン2回接種済み、検便・駆虫済み。お届けまでに避妊手術、マイクロチップ装着、エイズ白血病検査を済ませる予定です。

引き渡し方法

猫ちゃんと譲渡会にてお見合いをしていただきます。お見合いで譲渡が決まれば、後日ご自宅までお届け。1〜2週間程度のトライアル期間を経て正式譲渡とさせて頂きます。
 
「本気の譲渡会」
2026年10月7日(水)
13時〜17時

会場 東京都目黒区駒場4-3-65
こまばサロン暖炉

譲渡会HP:https://komaba-honki.amebaownd.com/

その他・備考

生後2ヶ月とまだ幼齢の為、お留守番時間が少ない方で、3匹兄妹の内どんな組み合わせでも良いですが2匹でお迎え頂く、もしくは1匹の場合あまり歳の離れていない先住猫さんの居るお宅を希望します。
また長距離の移動は子猫に負担がかかるので杉並区からお住まいがあまり離れていないこと、ペット可の住宅にお住まいであること、また単身者の方は猫ちゃんのお世話のフォローををしくれるご家族やお友達が近くにいらっしゃる事が条件になります。

譲渡費用について :

避妊手術、血液検査、ワクチン2回、マイクロチップ、検便、その他医療費、及び保護費、交通費 35,000 円
合計金額 35,000 円

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる