会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 天使達の居場所のほんわかな時間 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 65280 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
福島の被災地に取り残されていたところを保護しました。
また人のそばで暮らせるように東京に移動して里親さんを募集することになりました。
預かりでの生活も長くなってきたので早く安心できる家とずっと一緒の家族を見つけられたらと願っています。
預かりさんinstagram
https://www.instagram.com/kerikerinya/
預かりさんブログ
http://kerikeri.hatenablog.com/
原発事故で人が住めなくなった町に残されていた子ですので年齢は不明です。
人が好きな隠れ甘えっ子なので震災前生まれの子だと思います。
様々な経験をしちょっぴり警戒心は持っていますが、攻撃性は無く、とても優しい子です。
安心できる場所だと理解し落ち着けば
鼻チューできます☆
お腹モフれます☆
ご機嫌さんで寝っ転がっているときは爪も切れます☆
ブラッシングは大好きです☆
甘噛みもできます☆
(ちょっぴり痛いです)
抱っこは少し苦手ですが、添い寝してくれて、目覚まし時計の代わりにお腹の上に座り込んで起こしてくれる とても優しい猫好き男子。
しっぽは短い ぼんこしっぽ♡
ただ…若干の鈍感さと仲良くしたいためにグイグイいくアピール力で強い女子に嫌われる傾向有り。
甘えてくれる子はしっかり守ってくれる優しさを持っています。
良好
ご自宅まで伺いますので東京、埼玉もしくは近郊で希望しています。
≪飼い主さんになっていただく方へのお願い≫
下記のお願い事は震災を生き抜き、被災地に突然置いて行かれ大変な環境から やっと救われた子を
これからは不安も恐怖も寂しさもなく最期の日まで幸せであってほしいと願う気持ちからですのでご理解ください。
※預かりさんのブログやinstagram、下記のお願いを必ずご確認ください。
ブログ
http://kerikeri.hatenablog.com/
instagram
https://instagram.com/kerikerinya/
※単身者応募可としていますが、何かあった場合に頼れる方が居る、不在が少ない場合とさせてください。
お見合い時に立ち会いして頂けると助かります。
※お留守番の少ない在宅仕事の方を希望しています。
・完全室内飼いでの愛情ある終生飼育をお願いいたします。
・脱走防止にご理解ください。
・ケガや体調を崩した場合には適切な医療にかけてください。
・未成年または、小さいお子様のいるご家庭は状況によってはお断りもしくは、別の子をお勧めすることがございます。
・一部医療費のご協力をお願いしています。
・譲渡契約書への記名押印をお願いいたします。
・2匹飼いや優しい先住猫の居るお家もしくは、お留守番のないお家を希望しています。
・ご自宅内までお届けさせていただくため、東京、埼玉で募集しています。
お問い合わせには、以下を添えていただけると助かります。
(※必ずお返事させて頂いていますので返事がない場合は迷惑フォルダ等に入っていないかアドレスが間違えていないかご確認ください)
・簡単なご住所
・先住猫の有無
・猫の飼育経験
・家族構成
・住宅環境(賃貸or持ち家など)
カリュウとのご縁が繋がりますように。
代理投稿 HN:くぅ
https://www.instagram.com/tenshitachinoibasyo/
震災や原発事故により怖い思いをし、人に取り残され不安な長い時間を過ごしたカリュウ
安心できる家と家族ができることを願っています。

| 医療費として | 10,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 10,000 円 |
埼玉、東京、その近郊を希望
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。