「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください [詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:131621 掲載期限:2016年10月31日 まで

撫でて抱っこしてボクを見て:次郎です

  • Ribbon Bookmark
  • View:749
  • 掲載日:2016年10月11日
ツナきち さん
掲載者 ツナきちさん
会員種別 一般会員
ユーザーID 222179
現在所在地
東京都 荒川区
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (3か月)
雄雌
♂ オス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

近所の施設に親子4匹で現れました。
母猫は子猫と間違うほど小さく、子猫達も道路へ出て来ていたため友人と協力して全員保護しました。
母猫は避妊手術後リリースし、3匹の子猫のうち一番小さかったサビのみ女の子だった為、早急に避妊し現在トライアル中。
残る男の子2匹は、まだ小さいため去勢せずに人馴れ修行中です。
一緒に掲載されている太郎と次郎は兄弟です。
友人宅は3匹、私の家は2匹の先住猫がおり、
両家とも末っ子(猫)を迎えたばかりのため、太郎&次郎が安心して甘えられる里親様を募集しております。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

[仮名]次郎くん♂(たぶん次男)黒白。

立派なお髭にちょびっとアゴ髭のマニアックなお顔立ち。
長い尻尾は先の方で【く】の字に曲がっている鍵シッポ。
ご機嫌でご飯を食べるときは『んにぃ、みゃ、にゅ・・・』と何やら話しながら食べます。
野良猫卒業後3日でコツン・スリ・コテンの甘えん坊に大変身(*^^)v
全体重をかけて甘えてくるので全身全霊で受け止めてください。

同時に掲載している兄弟の太郎と一緒のおうちがイイな。

健康状態

良好です。
トイレ躾済。
駆虫済。
検便済。
ワクチン1回目済。
血液検査:兄妹陰性。
(心配でしたら譲渡前に有料で次郎の血液検査も可能です)未去勢のため時期(6か月頃)がきたら去勢手術をお願いいたします。

引き渡し方法

東京近郊で里親様を募集しています。
お見合いは、こちらまで来て頂きます。
子猫の為、トライアルは1週間とします。
必ずご自宅にお届けとさせて頂きます。
(飼育環境確認のため、お届け時にご自宅の中を拝見させて頂きます。)
未去勢のため時期(6か月頃)がきたら去勢手術をお願いいたします。
低価格の病院を紹介する事もできます。

その他・備考

【譲渡条件】
*既婚者限定
*完全室内飼い
*同居のご家族全員の賛成
*去勢手術、ワクチン、病気等の医療処置
*ペット飼育可能なお住まい
(賃貸物件不可)
*誓約書の取り交わし
*近況報告(月に1回程度、譲渡後1年程度、写真付き)
*終生家族として責任と愛情を持って迎えてください

この募集は終了しました

譲渡費用について :

費用請求禁止 0円

from ペットのおうち

注意! 一般会員による里親募集ですので、飼育費・医療費等の費用請求は禁止です。詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる