会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | かわぐちアニマルサポート |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 505685 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
7月の長雨の中、3日連続で泣き続けていたため、保護し里親を探すことにしました。
首手足が白いですイルカの尻尾みたいな尻尾です。ハートにも見えてかわいいです。
人見知りですが慣れるととチュールほしさにちょろちょろまとわりつく可愛い猫です。
先住猫と遊びたがっているので、先住猫さんがいるご家庭でも大丈夫だと思います。
一人遊びができる手のかからない猫ですが、好奇心旺盛で危険がわからないので長時間目を離すときはケージに入れるなど事故が起こらないようにお願いします。
ワクチン 2回(7/19 8/22)
蚤取り 2回(7/16ブロードライン 9/17レボリューション )
ウイルス検査(10/26日エイズ陰性・白血病陰性)
餌の種類によりお腹を壊すことがあります。
保護当時に怪我をしており、足の治療をしました。そのさい骨にもダメージを負っていることがわかりましたが、生活に支障がないため治療する必要はないとのことでした。
エイズ陽性の猫と同居しております、猫エイズは人には移りません。猫同士でも血が出るような喧嘩をしない限り移らないといわれています。感染には注意していますが完全隔離ではないため、感染の可能性は0ではありません。
10/26日エイズ陰性・白血病陰性を確認済ですが、ウイルス検査の結果は時差が3ヶ月程度あるため7月の時点では感染していない。ということになります。譲渡させていただく時に陰性でも、数ヶ月後の検査で陽性となる場合があります。ご理解、ご了承いただきご応募いただけるようお願いいたします。
渡先のご自宅
詳細:お見合いに来ていただくか、埼玉県川口市付近の譲渡会に来ていただきます。
トライアルが決まりましたら、その日程までに飼育環境を整えていただけるようお願いします。こちらからご自宅へお届けさせていただきます。
脱走防止柵の設置、ケージの設置(慣れるまでの設置です、取りに来ていただければお貸しします)
トイレ、ペットキャリー、餌入れ、水入れ、爪研ぎ、おもちゃ、餌
[譲渡条件]
※ペット可の住居にお住まい
※完全室内飼育(ベランダも不可)・脱走防止柵の設置
※病院などへの移動はキャリーにいれるなど脱走防止につとめてください。抱っこ、ハーネスのみは不可。
※タバコ、アロマ、毒になる植物や食べ物等を置かない
※誤飲、コンセントなど危険物への噛みつきに配慮していただける。
※健康状態が悪い、誤飲等があった場合など緊急時には夜間でも病院を受診していただける
※終生飼育をしていただける
※猫の負担にならない程度に様子の報告をお願いします
※ワンちゃんのいるご家庭への譲渡は狂犬病ワクチン接種済みの確認をさせていただきます
※ご応募を頂いきましたら簡単なアンケートを送らせていただきます。
※エイズ陽性の猫ちゃんがいるご家庭でも譲渡可能です、白血病の猫ちゃんがいる場合はご相談ください。
「譲渡条件が厳しい、費用が高いと思われるかもしれませんが、生涯安全、安心に家族として迎えていただける里親様に託すためのものとなっております。譲渡費用につきましては、医療費、飼育費用の一部となっております。ご理解いただけますようお願いいたします。」
譲渡会情報、動画などご確認いただけます。
https://twitter.com/ote2nigi2

| 医療費 | 33,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 33,000 円 |
医療費について、消費税の関係でまとめております(ワクチン、怪我治療費、コクシジウム治療費、便検査、爪切り、ノミダニ駆除、ウイルス検査、避妊手術)
譲渡の際には領収書にて確認いただけます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。