会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | . SONA .さん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 1209589 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
1つの大きな原因は母が去年の夏頃に
重めの猫アレルギーになってしまった為
里親様を探すことになりました。
1匹目のご紹介 ↓↓↓
トラ柄 / 7歳 / メスちゃん
この子の名前はハナと言います。
性格は、好奇心旺盛で
天真爛漫で明るくて人懐っこい性格です。
特徴は、良い意味であまり猫っぽすぎない子です笑
そして、お目目くりくりで顔がちっちゃいです。
毛並みは毛が細めでスタイリッシュな感じです。
声質は割とハスキーっぽい声です。
父曰く、後頭部の形が
すごく綺麗と羨ましがったり微笑ましく見ています。
後は、眠い時や寝て起きた顔は
少しおばぁちゃんみたいな顔したり
その時は声も低めで鳴くのですが
その雰囲気が堪らなく愛おしくなります笑
そして、トイレ行く時に便がしたい場合は
トイレから近いところで走ったり少し暴れてからすると言う
ちょっと癖のある子かもしれません笑
少しだけ注意する所は
オスくん(男の子)が苦手です。
それに病院を行っても原因不明なのですが
下半身部分やしっぽの毛が薄かったり
たまに肌が荒れてしまう時があり
もしかしたらダニやノミとかのアレルギーか
アトピーみたいな部分が少しあるかもしれません。
なのでちょっとだけ注意して見て頂けると幸いです。
この子は、すごく愛くるしくて
縄張り意識が高めで責任感がある子で
子供っぽい面で少しやんちゃな部分や
赤ちゃん返りかのようにめちゃくちゃ甘えてくれたり
かと思いきや全く顔を合わせてないかのような
1日もあったりしますが
人の気持ちを察してくれるような優しい面があり
お姉ちゃんのようで妹のような気質のある
すごく可愛いくて癒される子です。
2匹目のご紹介 ↓↓↓
グレー色(雑種) / 6歳
メスちゃん¦この子の名前はソラと言います。
性格は、比較的おっとりしていて
すごくマイペースな性格です。
特徴は、人間で言う不思議ちゃん気質を持っています笑
声質が高めで1回
その声を聞いてしまうとメロメロになると思います笑
音に敏感で少し怖がりな部分もあり警戒心もある子です。
慣れるのに少し時間が掛かるかもしれない子ですが
慣れると膝の上に乗って来てくれたり
愛が強めで力が強めの頭突きをしてくれたり
甘えた声やかまって欲しくて
気づいてくれない時は少し大きめで甘えた声を出す
少し面白くて可愛くて笑ってしまったりしますが
心の気持ちや張り詰めた心を和ませてくれる
堪らなく愛おしくて仕方なくなる子です。
因みにこの子もハナと似た症状が1つあって
それが、先程も書いた通り
原因不明の下半身の毛が薄いところがあり
お手数お掛けしますが
その面はこの子も少し注意して見て頂けると幸いです。
そして人を見てないようで見てるようで
でもたまに見てないかもしれないような
不思議ちゃん要素がありますが
この子が居てくれるだけで気持ちが救われたり
悪いものをいつの間にか吸収してくれてるのでは無いかと
思うぐらい気持ちが穏やかになったり
すごく癒されて堪らなく愛おしくて
赤ちゃん気質の可愛い子です。
たまに毛を舐めすぎたりして
吐いてしまうことがあります。
ですが今の所、病気などはございません。
餌も自分のペースで食べたり
水もちゃんと飲んでいます。
対面での手渡しのみでお願い致します。
譲渡が成立した後などの事なのですが
近況の報告や何か体調が悪くなったりなど
猫たちの様子が分かるちょっとした写真などを
送ってくださるような方が居てくれると
安心だなと思っております。
後は、猫の為に一度譲渡が成立した際
他の方に譲る事やこちらに引き戻すと言うような事は
やめて頂きたいと思っておりますので
ご理解頂けると幸いです。
※ 以前、だいぶ前にその様な経験をした為、念の為に書かせて頂いております ※
| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。