会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ねこの幸せさがし |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 13797 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
8月猛暑!!
ファミレスの変電盤の中に
赤ちゃんニャンコが
閉じ込められているという連絡が・・・
今日 助けてあげないと この仔は
確実に 。゜゜(´□`。)°゜。
おそらく中は 40度を超えています
急きょ 救出・・・・
ぐったりはしていますが
まだ大丈夫そう 体を拭いて 水を飲ませ
水分の多いご飯をあげると
今まで何日も食べ物を
お腹に入れていなかったのか
『ウニャ ウニャ』鳴きながら 食べていました
気温もさながら
飢えもあったと思います
小さいのに 本当にかわいそウ
お母さんからはぐれたのかもしれません
1ニャン前の幸せを祈って
名無しさんではかわいそう
ポポちゃんとなずけました
やさしい方の目に留まって
幸せな生涯を
迎えさせてあげたいと思っています
私自身は たくさんの猫を飼っており
この子にたっぷりと
愛情をかけてあげれません
どうかよろしくお願いします
註 保護したのは8月11日 写真の
ポポちゃんは まだ痩せっぽち!!
でも 元気は一杯
ご飯もたっぷり食べて
ちょっとおっきいお兄ちゃんと
走り回っています
生まれつき 穏やかな性格かと思います
最初の1日は 心細いのと 不安とで
鳴いていましたが
今ではすっかり鳴かなくなりました
小さいので
少しさみしがり屋さん 人が好きな子です
名前を呼ぶと 『ぁ~~ン』と返事も(*^。^*)
癒し系のニャンコ
抱っこが好きで グルグル言いながら
ず~~っと抱かれています
今は まだ目の色がはっきり決まらず
ブルーグレーの色をしています
そうそう シッポがまっすぐで 長いです
健康です
ご飯もしっかり食べます
おしっこのしつけも1日で
すぐに覚えました
レボリューションでノミ・ダニ駆除済み
☆エイズ・白血病検査未(幼いため)
1度見に来ていただけますか
そして
色々なお話をさせていただきたいと
思っています
仮譲渡としまして
トライアル期間を設け
上手く一緒に暮らしていけると
感じていただけましたら
本譲渡とさせていただきます
お宅には お届をさせていただきます
よろしくお願いします
小さな大切な命
この子の今後の幸せな生活のために
いくつか質問をさせてくださいね
(。ゝ∀・)ゞヨロシクゥ♪
新しいご家族では幸せになって
もらい た い と思っての事ですので、
何卒 ご理解ください。
お話をスムーズに進めるために、
お問い合わせの際には、下記項目の
ご記載をお願いいたします。
~~~~~~~
・ペット可能住宅ですか?
・アレルギーは大丈夫でしょうか?
・ご家族のご年齢
(ざっくりで結構です。30代とか)
・ペット飼育経験はおありでしょうか?。
あれば飼育年数お願いします。
・現在飼っているペットがいたら
教えてください。
・この子を飼ってもいいと
思われた理由など
お知らせいただけますか?
~~~~~~~~~
その他
◎ゲージ飼いをしないと
約束いただける方
~~~下記の方は 申し訳ないのですが
辞退させていただきます~~~~~
◎小さいお子様がおられるお家
◎ ひとり暮らしの方
◎60歳以上の方
◎未婚のカップルのお家
◎長時間家を空けられる方
窓口の私 植村は
ひょんなことから
車に引かれそうになった
子猫を飼い始めました
そして今 花屋の仕事をしながら
猫ちゃんの魅力に
癒された生活を送っています
ニャンコちゃんもそして飼い主さんも
幸せな生活が始まることを祈って
FB 私のページです
http://www.facebook.com/kazuko.uemura.7
つたないページですが お時間のおありの方はご覧くださいませ

| 合計金額 | 0 円 |
|---|
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。