会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | むーちゃんまま |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 982013 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English2026年4月、沖縄・那覇地区の病院の駐車場でひとり鳴いているところを保護されました。まだ小さな子猫だったため、そのまま保護して大切に育ててきました。現在は健康状態も安定し、沖縄と東京近郊でずっとのおうちを探しています。
白が多めのやさしい毛色が魅力の白三毛の女の子です。
好奇心旺盛で遊ぶことが大好き。おもちゃを追いかけて元気いっぱい走り回ります。一方で、人にもよく甘え、そばに来てゴロゴロとのどを鳴らす愛らしい一面も。
ミケ猫らしいおてんばさと甘えん坊な性格をあわせ持つ、とても表情豊かな子です。
遊び盛りなので一緒に遊んでくれる先住猫さんのいるおうち、保護主宅で一緒に遊んでいるメルメルちゃんとのお迎え大歓迎です。
人馴れバツグンなので、猫をお迎えするのが初めてのおうちにも向いていると思います。
現在は、沖縄にいますが、沖縄や東京近郊でお迎え可能です。
とっても元気です!
・猫エイズ(−)、猫白血病(−)
・駆虫済
・ワクチン接種済
・マイクロチップ装着予定
・不妊化手術済み
譲渡先のご自宅
住居環境や脱走対策などを確認してからご自宅にお連れいたします。
下記の譲渡条件に合うようでしたら、まずは面談・お見合いをお願いしております。
お見合い後、双方の合意の下、後日猫と一緒にご自宅までご訪問しトライアルのスタートとなります。
2〜4週間程度のトライアル期間を経て、正式譲渡とさせていただきます。
【募集地域】
①沖縄県本島
②東京都近郊(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)
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①にお住まいの方は、保護主(沖縄在住)を中心にやり取りさせていただき、お見合い・ご自宅環境の確認(お部屋のお写真の送付や事前訪問など)・トライアルなどを進めてまいります。
②にお住まいの方は、オンライン面談後(マッチングやご自宅環境の確認など)、猫ちゃんの移動(空輸)・お見合い・トライアルなどを進めさせていただきます。
移動による猫ちゃんへの負担を考慮し、募集地域内であっても、保護場所から遠方の場合などはお届けをお断りさせていただくことがあります。
猫ちゃんにとって無理のない移動距離や時間は、性格やその時の健康状態によって異なります。
【譲渡条件】
・ペット可住居にお住まいであること
・ご家族全員が飼育に同意し、終生飼育をお約束いただけること
・完全室内飼い(ベランダも含む)を徹底し、脱走対策をしていただけること
・毎年のワクチン接種など適切な健康管理を行い、ケガや病気の際には必要な治療を受けさせていただけること
・先住猫ちゃんがいる場合、ワクチン接種や必要な検査を行っていること
・ご飯は、猫ちゃんの身体に配慮した良質なものを与えていただけること
・お迎えにあたり、ケージやフードなど必要なものをご準備いただけること
・譲渡誓約書に署名・捺印いただけること
・譲渡費として、医療費・保護費・交通費をご負担いただけること
・トライアル期間中や正式譲渡後の定期報告など、写真付きでご報告いただけること
・室内で喫煙される方はお断りしております
・お届け時に飼育環境が不十分と判断した場合、その場で譲渡をお断りすることがあります
【Instagram】
日々の様子は、@rupagorou にてご覧いただけます(ストーリー中心)。
URL: https://www.instagram.com/rupagorou
| ワクチン接種費用 | 5,500 円 |
|---|---|
| 初期医療(駆虫、検便、検尿、ウィルス検査など) | 27,500 円 |
| 交通費 | 2,000 円 |
| 合計金額 | 35,000 円 |
交通費は都内想定で、その他の場所の場合は応相談。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。