会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | みい |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 30729 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
ある田舎のエリアで猫が増えており昨年秋以降TNRを進めてきました。見えていない部分も多く、全頭の避妊手術まではなかなかで、とりこぼした猫さんからこの夏に生まれていました。
生後2〜3週間で保護し、人の手で授乳されているため、みんなとても人馴れしています。
最初からトイレもほとんど失敗なくできます。
現在離乳食がスタートして1週間くらいで、食事は5時間おきくらいになっています。みんな問題なく移行できており、食欲もあります。
譲渡時期は食事回数が1日3回で大丈夫になった頃を目安にワクチン1回目を済ませてからと考えています。
できれば兄妹いっしょの譲渡を希望します。必須条件とはしておりませんので、1匹のみご希望の方もご相談くださいませ。
●茶白(額に白点)→ほしちゃん♂
やんちゃで食いしん坊。人が来ると真っ先に見に来ます。まっすぐしっぽ。
●茶白(点なし)→つきちゃん♂
ご飯を食べるのがゆっくり目ですが、やんちゃでおもちゃで遊ぶのが好き。まっすぐしっぽ。
●白サバ→そらちゃん♂
マイペースでおっとりさん。みんなが遊んでいても寝てたりすることがあります。
おもちゃで遊ぶのも好き。おかっぱ頭で背中の模様が個性的です。カギしっぽ。
●ミケ→はなちゃん♀
一番人懐っこくて、よく膝に乗ってきます。
印象的な柄のレイアウトがチャーミング。カギしっぽ。
★元気に成長しています
・エイズ•白血病ウイルス陰性
・ノミ•ダニ駆虫済み
・検便チェック問題なし
・3種混合ワクチン1回目近日中予定
お見合いには飼育環境確認をかねてこちらから伺わせていただいております。
★★愛情と責任を持って終生手放さず家族として大切にしてやってください。
★★ 以下の点にご留意ください
・ 賃貸の場合、規約上ペット飼育可の住宅にお住まいであること(ワンルームマンションは不可)。
・ ご家族が複数おられ、全員が飼育に同意していて、アレルギーが大丈夫であること。
・ 完全室内飼いと脱走防止を徹底してください。
・ 新しい環境に早く慣れるようケージ飼いからスタートし、慣れれば自由にしてやってください。
・ 年1回のワクチンと日頃の健康管理をお願いします。
・ 発情が始まるまでの適切な時期(♂♀5ヶ月まで)に必ず避妊手術をお願いします。
・ 喫煙者(来訪者も含む)がおられない飼育環境か、完全分煙ができていること。お部屋にタバコ臭が付着している場合は拭き掃除して落としてからご応募ください。
・高齢者だけのご家族、単身者さま、ルームシェアの方(未入籍のカップル様を含む)はご遠慮ください。
・ 高齢者が不在を預かる場合、脱走防止を徹底できる方に限定させていただきます。
・ 経済的に自立した方であること。 (生活保護者は不可)
・ 未成年の方は保護者の方がお問い合わせをしてください。
・ 極端に整理整頓が苦手な方はご遠慮ください。
・ アロマや観葉植物、芳香性の強い柔軟剤など猫に有害なものを避けるようご配慮ください。
・ 飼育環境に貴重な装飾品が多いとか、華美なネイルなど、ペット飼育に支障をきたすと判断する場合はお断りすることがあります。
・ 先住ペットがいる場合、譲渡後の頭数が環境や飼育管理の面でキャパの範囲であるとみなされること。
✤ 譲渡後も、動画や写真付きで近況報告をお約束してくださる方を希望します。
※当方仕事傍らの保護活動のため、返信をお待たせすることがあります。ご了承ください。
| 初期ウイルス検査、検便&駆虫、3種混合ワクチン、及び飼育管理費として | 12,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 12,000 円 |
お届けの際にかかる交通費(公共交通機関の運賃もしくは、ガソリン代、高速代などの実費)を別途ご負担いただいております。どうぞご了承ください。
移動に伴う子猫のストレスを考慮し、移動距離が70km程度までとさせていただきます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。