「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください[詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:433607 掲載期限:2022年10月31日 まで

可愛い姫ちゃん♡夢ちゃん

  • Ribbon Bookmark
  • View:723
  • 掲載日:2022年10月06日
NPO法人ねこの古都なら(保護活動者)
掲載者 NPO法人ねこの古都なら
会員種別 保護活動者(法人)
ユーザーID 590728
現在所在地
奈良県 大和高田市
種類
三毛
年齢
子猫 (推定3ヶ月半)
雄雌
♀ メス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
陰性
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
陰性
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
不可

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
外にいるところを保護した(TNR中の保護含む)
性格・特徴

姫ちゃん→三毛猫

活発でよく遊び 爪切りしながらもゴロゴロ甘えたさん

夢ちゃん→キジトラ

少し怖がりさんですが姫ちゃんと元気に仲良しに過ごしてます

2人一緒にむかえて下さる方希望

健康状態

健康状態良好・医療ケア済

ウイルス検査(FIV.FeLV.)陰性
ワクチン2回済み
ノミダニ駆除、検便済
避妊手術済み

引き渡し方法

譲渡会にて、顔合わせさせていただきます。譲渡が決まりましたら、ご自宅までお届けします。

その他・備考

里親様にお願い
厳しい環境下から保護された猫であることにご理解ください。

☆終生愛情を持って家族の一員として迎えてくださる方
☆ペット可住宅にお住まいで、完全室内飼い、脱走防止対策をいただける方
 完全室内飼いとは、庭やベランダに出したり、ハーネスをつけて散歩することも不可です。
☆定期的に写真付きで近況報告いただける方
☆ワクチン接種・避妊去勢手術・病気になった時など、必要な健康管理をいただける方
☆医療費や日々の生活を送る上で、動物と暮らすにはそれなりのお金がかかります。また、病気にかからなければ15年〜25年と長生きします。長いスパンでお考え頂きますようお願い致します。
☆誓約書を交わしていただき、譲渡費用、身分証明書のコピーをいただきます。
☆また、大変申し訳ございませんが、先住猫(犬)が4頭以上のご家庭、シェア、未成年および学生の方は応募をご遠慮ください。単身者、高齢者方は不可としておりますが、お近くに後見人となる方がいらっしゃることなど別途条件があります。

譲渡会等の詳しい情報は下記サイト記載しております。

https://www.instagram.com/takada.thiiki.neko

この募集は終了しました

譲渡費用について :

初期医療費→駆虫代込み、飼育管理費等(1匹15000円) 30,000 円
ウイルス検査(1匹4500円) 9,000 円
ワクチン(1匹2回分10000円) 20,000 円
避妊手術(1匹10000円) 20,000 円
合計金額 79,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

お届けの際は交通費のご負担お願いします

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

奈良県大和高田市から1時間で行ける地域

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる