会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | くろままさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 29346 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
6月に職場付近で一頭でいるのを見つけたので連れ帰りました
野良でしたが、子猫であれば家猫になれると思いましたので
我が家で家猫修行してもらいました
人慣れしていない猫でしたので、触れるようになるまでに一ヶ月かかり、
また、早くに親兄弟と別れて社会化不足なのか、甘噛みが激しかったので
少し落ち着くまで様子を見ていて、この時期の里親募集になりました
我が家で飼育できる頭数には限りがありますので
保護した子は極力里親探しをしています
毛色 ブラック&ホワイト
ボブテイルです
性格は、やんちゃで甘えん坊!!
まず、やんちゃな点は、甘噛みが激しいです
生後3ヶ月くらいの頃に比べたら今の方が落ち着いたと思いますので
成長とともに落ち着いてくれるとは思うのですが
今しばらく続くと思います。
構って欲しいときに、自分の気持ちのアピールとして
甘噛みしてきたり、足を噛んだりしてきます。
私が部屋から去ろうとすると、足に噛み付いてくる・・・
そんなときは、しばらくなでなでしてあげています。
私が何か作業していても、自分を構ってもらえないことにぶぅぶぅ文句を垂れ
私の作業を妨害してきます(^^;)
観葉植物はかじりたがるので部屋には置けません
基本、甘えん坊な子で、いつも飼い主と一緒にいたいようです
寝るときは、私の隣で並んで寝ていますし
おもちゃを与えると、私の膝の上まで咥えて持ってきて遊びます
とにかくくっついていたいようで、膝の上が大好きです
ただ、なでるとガブガブが始まります(^^;)
それが彼の甘えの表現のようです
朝はお腹がすいた、といって6時前後に飼い主を起こすのですが
一生懸命口元を舐めたり、顔にスリスリしたりしてアピールします
朝ごはんを食べ満足すると、また寝てくれます
遊びが大好き!猫じゃらしを使うと、アクロバティックに走り回ります
とても感情表現が豊かで、なんだか人間臭さを感じさせる子です
一緒に生活していると、大変な面もありますが、楽しいと思います
やんちゃ坊主と毎日格闘しながら子育てしてくれる、肝っ玉母ちゃんタイプの里親様を希望します!
また、元野良のため、新しい環境、飼い主に慣れるのに少々時間がかかると思いますので、どうかご理解ください
ワクチン2回接種済み
プロフェンダー済
レボリューション済
エイズ 白血病 陰性
マイクロチップ装着済
血液検査、糞検査で異常はありませんでした
そろそろ生後半年ですので、去勢手術後お渡しの予定です
あごニキビがひどい事に最近気づき(中等度だと思います)
毎日拭いていますが、なかなか綺麗になりません
治るのに時間がかかるかと思います
その他、健康状態は良好です
毎日元気に過ごしています
こちらからお届けにあがります
お引渡しのときに、飼育環境を確認させていただきます
こちらに見に来ていただける場合は、事前にお見合い可能です
正式譲渡前にトライアル期間を設けています
最後まで責任を持って面倒を見てくださる方
適切な医療行為を受けさせてくださる方
ペット可住宅にお住まいの方
同居のご家族に動物アレルギーのない方
ご家族全員に猫の飼育の賛同を得られている方
完全室内飼い限定です 脱走防止対策をお願いします
こちらからお届けにあがりますので、近県にお住まいの方
譲渡後しばらくで構いませんので、猫の様子をお知らせいただける方
トライアル期間を設けますので、一緒に生活していただいた上で判断して頂ければ構いません
里親ご希望の場合は、お住まいの地域、年齢、家族構成、先住ペットの有無、これまでの飼育経験の有無をご記入の上お問い合わせいただけますと助かります
里親を希望するかどうか迷うけど気になる、という方も
お問い合わせいただけましたら、猫についての詳細を説明させていただきます

| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。