会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 動物保護団体わんらぶ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 242027 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
独居の飼い主さんが病気で飼育出来なくなり、当団体わんらぶが受け入れしました。
初対面はカチコチですが、数日で仲良くできます♪
人が好きで、人のそば寄り添っています
去勢手術 済
3種混合ワクチン接種
パルボ検査【陰性】
AIDS、白血病検査【陰性】
検便特記なし
ノミダニ駆除【ブロードライン】
飼って頂く環境をご確認させて頂くため、自宅まで直接お届けをしています。
その際に脱走対策など丁寧にお伝えします。
里親応募は、当団体公式LINEにご連絡ください。→ https://lin.ee/EDGXNL0
※その際、「ペットのおうちを見て連絡した」と一言お願いします。
詳しくはこちらから https://ameblo.jp/itopi1111/entry-12630820148.html
譲渡条件
・公式LINEでのやり取りができる方
https://lin.ee/EDGXNL0
こちらから連絡を頂くとスムーズです。
・ペット可のおすまい
→賃貸の場合はペット可がわかる書類の提示。
・安定した収入・その子を迎えることにご家族が賛成であること
・成人の20~60歳の就職されて収入源のある方がいること
・怪我や病気になった際、病気予防のワクチン、など必要な医療を施して頂けること。
・自営業の方は向き合う時間が取れないと感じた場合 お断りすることがございます。
・保護協力費などの負担を頂けること
・譲渡後も半年に1度程度面会若しくは写真と共にSNSで報告を頂ける方
・譲渡後も会いに行くことを快く承諾頂ける方
・ご家族全員のアレルギーの無いこと
・マイペースな撫でてもらうのも催促する愛らしい子です。しつこく構われるのは苦手。
・素足や手の動きによっては獲物と勘違いし、噛み付いてきますので、小さなお子さんのいるご家庭は不向きです。
・今まで1匹でのんびり過ごしてきたため、ヤマトくんだけを可愛がって下さる方限定
・完全室内限定
・脱走対策を講じて下さる方。
〇ご家族全員の同意があること
〇募集要項を読まれていないと感じる方には、定型文でのお返事とさせていただきます。
※飼育放棄が多いため譲渡は慎重に行っています。
※飼われる御本人からの連絡しか受け付けません。
お知り合いが飼いたい、親御さんが飼いたい場合は御本人から連絡をお願い致します。
※わんらぶではそれぞれの保護犬・猫を迎えたい動機を重視させて頂いております。
※あちこちの保護犬へ挙手されている方,募集要項をお読みで無いと感じる方へはお申し出をお断りする場合がございます。ご了承くださいませ。
※わんらぶは譲渡してから保護犬・猫が亡くなるまでお付き合い頂けるご家庭に譲渡しています。
普段の様子は、こちらの当団体預かりスタッフブログにてご確認いただけます。
https://ameblo.jp/manahina-mama/entry-12619037854.html
わんらぶの保護犬・猫の様子はこちらから
https://ameblo.jp/itopi1111
わんらぶは動物を大切にされる方へは丁寧に対応致します。どのご家庭にも合う子は必ずいます。
ご連絡お待ちしております° ✧ °

| 保護協力費 | 10,000 円 |
|---|---|
| 準備費用 | 5,000 円 |
| 合計金額 | 15,000 円 |
別で
※家庭訪問の際の交通費をご負担頂いています。
準備費用は事務経費も含みます。
(オリジナルバック入り)
〇環境が変化し食べているフードも変わると体調不良の原因となりますため 現在食べているフードなどをお持ちします。
〇現在使っているトイレ砂
〇トライアルの予定表、今後の流れについての説明用紙
車で2時間半程度の地域の方が基本ですが、お見合いに来る方は、検討します。 沖縄県は本島限定です。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。