会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | なっしー さん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 896010 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in Englishまだこの子が野良猫だった2018年夏場から4年半、自宅マンションで我が子同然に可愛がって育ててきましたが、数日前にカリカリを嘔吐してから急に食欲が無くなり、自分の経済事情悪化により動物病院で処置を行わせることが困難であるため、緊急で里親さんになってくれる人を募集します。今月末自分で二度連れて行きましたが、毛玉が消化器官に詰まっていて、外科手術で取り出す他ないと言われました。数日間絶食が続いているため、このまま応募がかからない場合は、衰弱死を看取るほかありません。当方30代独身男性のため、対面取引はそれだけで警戒されがちですが、おとなしくて目立たない外見です。閲覧数が500近くになり、愛猫にはそれだけ魅力があるのに自分のせいで応募がかからないのは悔しいです。ジモティーの中古衣服や鞄等の取引では男女問わず好評価をたくさん戴いております。
一緒に布団に入って寝てくれます。起きているときも太ももの上に乗ってきますし、時には肩にまで乗ってきます。猫じゃらしが大好きです。元野良猫ですが脱走したがる様子はありません。2年前まで、野良猫時代に一緒だった他のオスの黒猫と2匹一緒に暮らしていましたが、その黒猫が病気が死んでしまい、この2年間は猫は一匹だけの飼育でした。4年以上前からセキセイインコも飼っていますが、猫と会わせないよう工夫しています。
12/14日に嘔吐してから急に食欲が無くなり、いつものカリカリ(ピュリナワン)を食べず水しか飲まなくなってしまいました。少量のウエットフードしか受け付けなくなったため、日に日に体重が減っています。獣医師に連れて行かないといけない状態ですが、現在の自分に全く財力が無く、動物病院で手術させるお金がありません。今まで貯めてきたペットフード(ピュリナワンやヒルズサイエンスダイエットのカリカリと猫缶)やトイレ用品等、道具のストックはあります。このまま適切な治療をせずにいると、猫の健康状態が急速に悪化する恐れがあるため、近畿地方で里親さんが見つからない場合、京都駅から新幹線を使って届けに行くことも考えています。
当方、車がありません。そちらから来てもらえる場合を除き、こちらからは公共交通機関を利用する予定です。時間は平日・土曜日は仕事から帰ってきて、16時以降なら出発出来ます。日曜日は夕方まで空いていることが多いです。猫の健康状態が一刻を争うので、極力早くに合わせます。東京、神奈川、静岡、愛知、岡山、広島県の方の場合、京都からの片道分の新幹線料金を負担して頂ける方を優先します。
当方30代半ばの男性ですが、数年前から障害者手帳を保持しており、今や収入も少なく一人暮らしで相談相手もいないので八方塞がりです。4年半、この猫とセキセイインコを飼っています。当サイトを含め、里親募集サイトで自分が保護した野良猫の里親さんを探して猫を引き渡すことを数回行ってきました。その中で保護したこの子だけは、今まで自分で一生懸命飼ってきましたが、もはや自分の経済力でどうにも出来ないので助けて下さい。写真に一緒に映っているオスの黒猫とは、とても仲が良かったですが、2年ほど前に腫瘍で死んでしまいました。ジモティー掲示板にも投稿を考えましたが、以前子猫の里親募集をかけて、他人に売却目的で引き取りされたので、もう使わないことにしました。取引確定されなくても問い合わせされた方には、私のジモティーページを教えますので(京都市で同じなっしーという名前です)、一度ご相談下さい。12/23に動物病院に連れて行きました。血液検査では特に目立って悪い点はありませんでした。しかし消化器官に異物が詰まっており緊急に手術が必要で、費用がかさみ自分で支払うことが困難なため、やむを得ず里子に出すことにしました。写真に動物病院に行った時の血液検査の診断結果を添付しました。体重は5kg弱ありました。

| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。