「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください [詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:549032 掲載期限:2026年10月03日 まで

動画ありチョコ 目つきは悪いが、実は甘えん坊な茶トラ男子

  • Ribbon Bookmark
  • View:245
  • 掲載日:2026年09月03日
南さつまねこ部(保護活動者)
掲載者 南さつまねこ部
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 448143
現在所在地
鹿児島県 鹿児島市
種類
キジトラ
年齢
子猫 (3ヶ月)
雄雌
♂ オス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
不明
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
不明
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
高齢者応募可
英語対応
不可

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
外にいるところを保護した(TNR中の保護含む)
募集経緯

29匹の多頭飼育の現場からレスキューした、子猫13匹兄弟の中の一匹です。
私は三匹飼っていますので、飼育が難しく募集をしています。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

茶トラの男の子です
目つきは悪いように見えますが、なでなでするとゴロゴロ言ってくれる甘えん坊くんです
抱っこも爪切りも問題なく出来ます。
まだ小さく先住猫や環境にも早く順応すると思いますので、初めて飼う方や先住猫ちゃんが居る方にもおすすめです

健康状態

・ノミ・ダニ・寄生虫駆除済み
・ワクチン接種済み
食欲もあり、健康状態は良好です。

引き渡し方法

わんにゃんハート4つの誓約事項をご確認ください
1、完全室内飼い
2、ワクチン接種
3、一生家族として大切に育ててくれる方
4、生後半年で去勢避妊手術

上記の条件に問題ない方。(先住猫も同様です)
ペット可の家に住んでいる方。家族全員の同意を得て、逃走防止に必ず努めて頂ける方。
単身者や高齢者の方は、万が一の時にお世話してくれるご家族が居れば応募ください。

*受け渡しはご自宅にお伺いさせて頂きたいです。仕事や時間の都合で難しい方はご相談ください。
*手続きには身分の確認出来るもの、かかった費用の一部負担や、事務手数料等の2000円、預かり金の負担をお願いします。次に救う子達のためでもありますので、ご了承ください。

*他のサイトや譲渡会でも募集を行っています。タイミングで応募終了している可能性もあり、その場合は譲渡出来ませんのでご了承ください。
*先着順ではありません。応募が多い場合はより条件に合った人にお譲りしたいと思っています。

*人と猫の縁を結び、みんなが幸せになってもらえば良いと思っています。ご連絡お待ちしています。
*申し訳ありませんが、日中は仕事のため返信が遅れる可能性があります。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

事務手数料 2,000 円
ノミダニ寄生虫駆除薬 1,000 円
ワクチン接種費用 2,000 円
合計金額 5,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

預かり金の5000円は手術の確認が取れたら口座に返金致します

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる