会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | みなとキャット |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 38127 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English無責任な餌やりさんが産ませてしまった子達です。五匹兄妹です。(うち 2匹は茶トラ子猫と一緒に譲渡済み)。
母親は避妊手術、現場リリース済み。
父親は近隣の飼い猫(洋猫)が、去勢手術せずに、外に出して居るお宅有り。リサーチ中です。
ザ日本猫のほっそりしたお顔と体形の優雅な猫です。
家猫修行完了しています。甘えん坊です。
他の犬(チワワ) 猫とも仲良く暮らしています。
兄弟妹でとても仲良しです。
「頭にオレンジ色と黒の斑点があります、つまり三毛になるね、」との獣医さんの見解。大人になって三毛の♂となると、超希少です!! だんだんオレンジ色の頭の毛が濃くなってきたので、三毛になると思います。
日本猫の三毛猫の雄 0,1%の希少種です。
極めて良好
エイズ白血病ウイルス検査陰性
ワクチン接種済み
検便陰性
ノミマダニおなかの虫駆虫薬投薬
シャンプー 爪切り グルーミング済み
トイレをきれいに使います
ロイヤルカナン前期子猫用カリカリフードを食べています。
まずはLINEでオンライン面談させていただき、次に茨城県古河市の保護主自宅でじっくり個別にお見合いいただき、お試し入りに入ります。
2週間後が正式譲渡です。2週間の間、毎日様子を写真でお送りください。
ネコの里親様の条件は属性(年齢、性別、家族形態)ではないことは、13年間、320匹以上の苦労猫を温かいずっとのおうちにつなげてきた経験からよくわかっています。
大事なことは、猫は感情を持った命であり、15年以上一緒に暮らす家族であることを理解して、家族の一員としてお迎えいただける方に里親様になっていただきたいです。
猫との暮らしは、笑顔が自然に出てきます。楽しいときは一緒に喜び、つらいときや悲しいときはそっと寄り添ってくれます。
猫との生活は、潤いと癒しを与えてくれますよ。
もし、年齢、独居などの理由で、年齢や環境のことで動物を家族に迎え入れることをちゅうちょしている方がいたら、まずは思
い切って里親希望の相談されることから始めてほしいと思います。
一時は生きることに後ろ向きになっていた方が、猫から愛情をもらい、
さらに未来に向けて前向きに考えられるようになった事例も多く聞きます。
『年齢を重ねて、やっぱり動物と暮らしたい』。そう考える方と動物とが、よいご縁で結ばれることを心から願っています。
単身の方には、おしゃべり相手の伴侶として、
お子様の子育て中の方には、お子様の大事なお友達に、
ご夫婦だけの方には、会話の中心に、
ご高齢の方には、生活の張りに、 なる家族になりますにゃん。
動物と一緒に暮らしている子供達の方がそうでない子より、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に陥りにくかったという報告が
あります。小さい頃から動物に接していると責任感や他人に対する思いやりも付くといわれています。動物との生活は色々な事
を子供にもたらします。お休みの時は動物との触れ合いを。
子供が怖い経験をした後は、友達と居るより動物と一緒にいる方が心が落ち着くという調査結果が出ています。
また大人もストレスや孤独感を感じた時には動物と一緒にいて犬猫の身体を撫でる事で改善されるという調査結果があります。
動物達がいつも傍にいてくれる事は 我々にとってもとても嬉しい事ですね。
長期のご旅行、ご帰省、ご出張時には事前にご相談いただければ、拙宅でお預かりできます。

| ワクチン | 3,500 円 |
|---|---|
| エイズ白血病検査 | 3,500 円 |
| ノミマダニおなかの虫駆虫薬 | 2,000 円 |
| 検便 | 1,000 円 |
| 合計金額 | 10,000 円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。