会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | Rinne House |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 556481 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
奄美大島からやってきました。
奄美では野良猫は駆除対象で捕獲されると1週間で殺処分になってしまいます。ウケユリちゃんも捕獲され、殺処分対象でした。
【フォルム】
*まん丸お顔
*切れ長な瞳
*しっぽ長め
【性格】
*人が大好きなスリゴロさん
*猫にはあまり興味がありませんが、なんの問題もなく、穏やかに一緒に暮らせます。威張ったりもありません。静かでとても穏やかな癒しの塊のような子です。
*夜鳴きもなく、ほとんど鳴きません。お腹減った時だけ少し鳴きます。笑
【しつけ】
*トイレトレーニング済(失敗なし)
*爪切りできます。
*お留守番も上手にできます。
至って健康です。
ウケユリちゃんはエイズキャリアです。
エイズと聞くと怖く感じてしまいますが
家猫となりストレスなく暮らすことで
発症することなく、天命を全うする子が
たくさんおります。
血液検査もしましたが
腎臓、肝臓、甲状腺機能も正常値で
至って健康体です。
胃腸も丈夫で下痢や嘔吐など
まだ、1度もないです。
左目から慢性的に涙が出ます。
くしゃみや鼻水などはありません。
ウケユリちゃんが受けた初期医療になります。
☆避妊手術
☆エイズ/白血病の検査(エイズ陽性でした)
☆血液検査→異常なし
☆三種混合ワクチン接種
☆ノミダニ、お腹の回虫駆除(3回)
証明書お渡し致します
合意後、こちらからお届けに伺います。
大切にお世話しました保護猫です。ペットではなく家族の一員として、迎えてくださる方からのご応募お待ちしております。
1.完全室内飼い絶対条件なります。
(ハーネスでの散歩不可)
2.愛猫が居なくなり悲しまないためにも、玄関や
換気で開ける、窓への脱走柵をしっかり取り付けて下さる方。(アドバイスいたします。)
3.譲渡したら終わりではなく、末永いお付き合いをし、困った時はアドバイスなど出来ればと思っています。なので無理のない範囲で近況報告を必ずお願いしております。
(InstagramなどでもOKです)
4.家族全員の同意、アレルギーが無いこと、ペット可住宅にお住いである事。
5.身分証の提示、譲渡契約書にサインをお願いします。
6.猫は20年、生きる時代です。様々な環境の変化で手放さず、終生愛し、家族として暮らしていく覚悟のある方をお待ちしています。
7.心身共に健康で、安定した収入がある方。
8. 適切な環境と医療にかけてくださる方。
10.申し訳ないのですが、下記に該当する方からのご応募はお受けできかねます。
*同棲カップル
*30歳未満の単身者(要相談)
*小さいお子様のいらっしゃるお家
*ウケユリちゃんはおばあちゃん猫さんです。
はっきりした年齢は分かりませんが8歳から10歳くらいかとゆう感じです。年齢で猫との暮らしを諦めていた65歳くらいまでの方にピッタリの猫さんだと思います。手も掛かりませんし、本当に良い子です。
・たくさんの保護猫を抱え、個人で活動しております。猫ちゃんにかかりました、初期医療費と、お届けの際にかかる、往復の高速代のご負担をお願いできればと思っております。
普段の猫ちゃんの様子が見れます。
Instagram↓
https://www.instagram.com/rinne1108
分からないことありましたら、お気軽にご相談下さい。

| ワクチン接種費用 | 5,000 円 |
|---|---|
| ウィルス検査 | 3,000 円 |
| 生化学検査(血液検査) | 5,000 円 |
| 避妊手術 | 10,000 円 |
| ノミダニ回虫駆除、その他 | 5,000 円 |
| 合計金額 | 28,000 円 |
お届けの際にかかる、往復の高速代を別途ご負担、頂いております。
大切に暮らして下さる方でしたら範囲外でも要相談
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。