会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | teamねこのて |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 272357 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
仲間の団体から相談があった子です。
ひとり暮らしの高齢者が子猫の頃からずっと可愛いがっていた猫です。
一度その方が入院中、お預かりしていましが
キャサリンに会うためにリハビリを頑張ったと、一度お家に帰ることができ、ボランティアさんの手を借りながら一緒に暮らしていました。
しかし、その方が亡くなり、ねこのてで引き取ることとなりました。
飼い主さんと共に歳を重ね、今は高齢になりましたが年齢を感じさせない、綺麗な元気な女の子です。
幸せな家庭でゆっくり余生を過ごしてもらえたら嬉しく、今回、里親募集することとなりました。
保護日2023.2.27
シェルターでは食事や排泄管理などをする為ケージで過ごしてますが、お掃除中などは、オープンにし気まま出てお散歩を楽しんだり、お気に入りの場所でくつろいだりしています。
「キャサリン」という名前は飼い主さんがつけてずっと呼んでもらっていました。
赤ちゃんの頃からキャサリンと飼い主さんとずっと(約17年)暮らしていたので1匹飼いでもさみしいなどは無いかもしれません。
猫ともうまく過ごしていますが、たまに「シャーーー」と言って怒られてしまう猫もいます。
人間には心を許してくれていてなでなで、ブラッシングも好きです。
普段、穏やかですが、嫌な時は嫌と自己主張し、走る元気もあります。
一時預かりの時は食欲が落ちたりしましたが、今回は何かを悟っているのか食欲もあります。
年齢を感じさせない、サバ白?少しミルクティーも入ってます綺麗で丸く元気で賢い子です。
私たちもほんとにおばあちゃん?と思うくらいですが立派な老猫さんです。
のんびり過ごせ、体調管理もお願い出来るおうちを探してあげたいと思っています。
よろしくお願いいたします。
好みのフードはシーバや、ウェットフードが好みのようです。
元気です。
⚫お見合いの後トライアルが決まった場合、後日こちらからご自宅までお届けします。
⚫トライアルを経て正式譲渡となります。
⚫トライアル期間は先住ペットさんがいない場合は子猫・大人猫も1週間。
先住ペットさんがいる場合は2週間(相性を見るため)
⚫期間延長はご相談下さい。
【譲渡条件・注意事項】
1.ペット可住宅にお住まいであること。
2.ご家族全員の同意が得られていること。
3.身分証のご提示いただけること。
4.トライアル時、正式譲渡ともに契約書を交わして下さい。
5.初期医療費のご負担お願いいたします。
6.時期がきたら必ず避妊手術をお願いします。
7.ワクチン等の適切な医療をお願いします。
8.脱走防止策およびケージのご用意をお願いします。
9.猫は完全室内飼いで、ベランダや庭、リードをつけてのお散歩(出歩く、キャンプ)も絶対に止めて下さい。
10.時々、写真などで近況報告をお願いします。
11.やむを得なく飼えなくなった場合、他に譲渡せず先ずは必ず当団体に連絡してください。
注意事項
1.なるべくお留守番の少ない方を優先いたします。
2.先住猫さんの避妊去勢手術が未定の方は応募不可。
3.未婚のカップルは応募不可。
4.学生さん単体でのご応募は不可、必ず保護者の方が申し込んでください。
5.後見人のおられる高齢者の方はご相談下さい。
6.単身の方はご相談ください。

| ノミ取り駆虫 | 2,000 円 |
|---|---|
| エイズ白血病検査 | 4,000 円 |
| ワクチン | 4,000 円 |
| 合計金額 | 10,000 円 |
遠方で高速道路を利用する場合
高速料金のみご負担宜しくお願い致します。ん
阪神間を諸事情のため優先させて頂きます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。