「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください[詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:265708 掲載期限:2019年07月31日 まで

ふわふわ★キジ男子 ヨウ君 生後約3ヶ月

  • Ribbon Bookmark
  • View:818
  • 掲載日:2019年06月21日
にゃんこ応援隊 保護Team(保護活動者)
掲載者 にゃんこ応援隊 保護Team
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 496075
現在所在地
兵庫県 神戸市長田区
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (生後約3ヶ月)
雄雌
♂ オス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

公園に現れた、お腹の大きい猫ちゃんを保護し、その猫ちゃんの子供です。ママ猫ちゃんは不妊手術を済ませ、今後飼い猫ちゃんとなります。
子猫ちゃんたちの里親さんを募集いたします。 合計4匹の兄妹です。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

4月21日生まれ。外には一度も出たことのない、とってもよく慣れた可愛い子です。
毛がふわふわで、中長毛な感じにも思えます。

元気いっぱいで遊び好き!兄妹一緒に毎日、コロコロと遊んでいます。
できれば、兄妹2匹一緒のお迎えが理想です。

健康状態

良好です!

◆駆虫済み
◆母猫ちゃんの血液検査(猫エイズ、猫白血病)マイナス(生まれてから親兄妹以外との接触はありません)
◆ワクチン1回目接種済み
◆検便クリア

引き渡し方法

必ず、お届けにあがります。

その他・備考

終生、責任を持って大切に飼って頂ける方にお譲りしたいので、以下の条件と、お約束を設けさせて頂きます。ご了承頂ける方のみ、飼養のご検討をお願い致します。
(1)必ずご自宅までお届けし、飼養環境を見せて頂いた上でお渡しします。 
(2)猫を飼える住宅にお住まいの方(賃貸の方は規約等で確認できること)
(3)完全室内飼育と脱走防止の対策をして頂くこと。
(4)子猫なので、お留守番時間が長すぎないご家庭を希望します。
(5)お部屋の状況にもよりますが、当初はケージがあった方が良い場合があります。必要な環境を整えて頂ける方。
(6)できるだけ、御家族でお住まいの方であること。またご家族全員が猫を飼うことに賛成であること。
(7)譲渡時には、住所の記載された免許証等の身分証明書をお示し頂きます(こちらも提示致します)。

仕事のため、返信が遅れる場合がありますが、1日以内には第一報のお返事を差し上げます。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

駆虫、検便等初期医療費用 5,000 円
ワクチン接種費用 5,000 円
合計金額 10,000 円

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる