「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください[詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:69723 掲載期限:2015年08月31日 まで

子猫の里親募集!

  • Ribbon Bookmark
  • View:1,678
  • 掲載日:2015年06月02日
ZONO0411 さん
掲載者 ZONO0411さん
会員種別 一般会員
ユーザーID 219023
現在所在地
広島県 福山市
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (5月31日産まれ)
雄雌
不明
ワクチン
未接種
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
高齢者応募可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

2014年12月頃から、我が家に野良子猫が来るようになり、春前には住み着いてしまいました。
引き取っていただける方も見つかったので、なんとか人間に慣らして保護し、避妊手術のため病院に連れて行ったら、その時には既に妊娠していました。
そのまま引き取って頂く訳にはいかず、2015年5月31日、我が家で出産しました。

今回産まれた子猫ちゃんの里親を募集しております。
5匹産まれ、そのうち1匹は前述の方にお譲りが決まっているので、残りの4匹の里親を募集します。

産まれたばかりなので、実際のお譲りは8月以降で考えています。

それまでにご希望があれば、面会等は可能ですので、ぜひご連絡ください。

まだ本当に小さくて、「この子だ!」と思って頂くには情報不足だと思います。出来るだけ更新していきますので、よろしくお願いいたします。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

母猫は、ちょっと臆病ですが穏やかな子です。
とても体が小さいので、もしかしたら産まれた子猫も、成猫になっても体が小さいかもしれません。

耳と尻尾がグレーがかった白猫ちゃん1匹、
ハチワレちゃん3匹、
手足とお口の周りが白くて、後は黒い鍵しっぽちゃん1匹です。

ハチワレちゃんの中の一匹が特に好奇心旺盛で、呼ぶと寝床からヨチヨチ歩きで出てくるようになりました。

その他の子も、徐々に寝床からお散歩に出掛けたりするようになってきました。

健康状態

母猫の保護の後は、完全に室内で飼っています。
妊娠発覚時に、猫エイズの検査をしましたが、陰性でした。

6月18日
体重は、340~410グラムで、個体差は有りますが順調に成長しています。

引き渡し方法

出来れば、お引渡し前に子猫ちゃんとご面会いただき、納得されてからにしたいと思っております。

お引き渡しは私が連れて行くことも可能ですが、ご面会は広島県福山市まで来て頂きたいと思います。

その他・備考

兄弟一緒に里親になってくださる方、歓迎いたします。


※問い合わせを多数頂き、交渉中ですので、一旦募集を停止します。
また再開する可能性もありますので、よろしくお願い致します。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

費用請求禁止 0円

from ペットのおうち

注意! 一般会員による里親募集ですので、飼育費・医療費等の費用請求は禁止です。詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

上記以外でも、広島までお越しいただける場合は対応可能です。

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる