会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | GOGO GROOMERS |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 1267527 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
多頭飼い崩壊現場にて劣悪な環境からのレスキューです。
攻撃性ゼロ
なでなで大好きですがまだ怖いようです。
よくしゃべる!
食いしん坊!
猫大好き!
人はまだ少しこわいけど
すぐベタベタになりそう!
徐々にデロデロ子猫ちゃんになると思います^^
よく食べてよく寝ていいうんちしています!
譲渡までの流れ
①「ペットのおうち」よりご応募ください
② メッセージにて飼育環境やご家族構成など、詳しいお話を伺います
③ お話がまとまりましたら、お見合いをしお迎えの準備をお願いいたします。
④ ご自宅まで猫ちゃんをお届けし、1週間程度のトライアルをスタート
⑤ 猫ちゃん・里親様ともに問題なく過ごせましたら、正式譲渡となります
初めて猫を迎える方にも、必要な準備や飼育方法など丁寧にアドバイスいたしますので、安心してご応募ください。
譲渡の際には、身分証明書(運転免許証・マイナンバーカード等)のご提示と、譲渡誓約書へのご記入・ご署名をお願いいたします。
里親様へのお願い
猫ちゃんがこれから先も安全で幸せに暮らせるよう、以下の条件にご理解・ご協力いただける方を希望しています。
・完全室内飼育をお約束いただける方
・玄関や窓など、必要な脱走防止対策をしていただける方
・ご家族全員が猫を迎えることに同意されていること
・ペット飼育可能な住宅にお住まいであること
・ご家族に猫アレルギーのない方
・必要なワクチンや不妊去勢手術、病気やケガの際など、適切な医療を受けさせていただける方
・清潔な飼育環境と適切な室温管理をしていただける方
・安全のため、2段以上のケージをご用意いただける方
・譲渡後も定期的に写真などで近況をご報告いただける方
・身分証明書のご提示、譲渡契約書へのご署名にご協力いただける方
•未去勢、未不妊手術の子猫は適齢期に必ず手術を実施し、確認のため病院の領収書などを見せて頂きます。
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子猫のため、特にお願いしたいこと
まだ小さく、たくさん遊び、人や猫との関わりを必要とする時期です。
そのため、お留守番時間ができるだけ短いご家庭を希望しています。
また、遊び相手になってくれる若い先住猫さんがいるご家庭を歓迎いたします。
先住猫さんがいない場合は、お留守番中も寂しくならないよう、相性の良い仲良し猫との2匹一緒のお迎えもぜひご検討ください。
子猫沢山います^^
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ご応募について
子猫のため、この先15〜20年ほどの長い猫生を見据え、原則として50歳くらいまでの方が中心となって飼育されるご家庭を希望しています。
また、継続して安定した飼育環境を確保する観点から、高齢者のみの世帯、未婚のカップル・同棲中の方からのご応募については、原則として譲渡を見合わせております。
※ご家庭の状況などにより、個別に確認させていただく場合があります。
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お届けについて
譲渡の際は、飼育環境の確認も兼ねてこちらからご自宅まで猫ちゃんをお届けいたします。
お届け時に大変恐縮ですが、**交通費の実費をご負担いただく場合がございます。**あらかじめご了承ください。
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大切に育ててきた子です。
「飼ってみたい」ではなく、これから先ずっと大切な家族の一員として、最期まで責任と愛情をもって一緒に暮らしてくださる方とのご縁を願っています。
気になることや不安なことがございましたら、ご応募の際にお気軽にご相談ください。
| 虫下し・駆虫・ワクチン・血液検査・その他医療 | 20,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 20,000 円 |
お届け時に大変恐縮ですが、**交通費の実費をご負担いただく場合がございます。**あらかじめご了承ください。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。