会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | NPO法人にゃん2 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 323326 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
柏市のお庭でご飯を貰っていたルナちゃんが妊娠し、自宅で産ませようとした餌やりさんからのSOSで預かりました。
その後餌やりさんが別の負傷猫を保護したため、当会で里親を探すことになりました。
ミケ、白キジ、茶トラ、白茶の4兄妹で、虹くん茶トラ。
乳飲み子の時、ルナママがいつも抱きしめていた虹くん。
なんで虹くんだけ溺愛されているかな?と思ったら、パパ猫が茶トラなんですって!愛ですね!
ママもミケ猫でスリスリゴロゴロ人馴れ抜群のとっても可愛い子です。
ママ猫か兄弟と一緒に家族に迎えてくれる方、大歓迎!
家族(猫も含む)みんなの幸せのために、可愛いだけではすまない部分も熟考してご応募お願いします。
↓↓ママ授乳中↓↓
https://www.instagram.com/p/Cb4gq0_lx47/?igshid=MDJmNzVkMjY=
↓↓わちゃわちゃの赤にゃんず↓↓
https://www.instagram.com/tv/CcxipDhPf44/?igshid=MDJmNzVkMjY=
↓↓元気!元気!↓↓
https://www.instagram.com/reel/CeQhoUvOgNb/?igshid=MDJmNzVkMjY=
子猫の譲渡条件は特に厳しくしています。
さっきまで元気でも、急に体調を崩し、命に係わる状態になることがあります。
また夢中で遊んでいる最中の事故などもあるので、どうかご了承お願いします。
※よちよち歩きの人間の赤ちゃんから目を離さないのと同じです。
備考のお約束ごとに追加して、下記の条件があります。
〇先住猫がいるか、2匹一緒に里親様になってくださる方(子猫の社会化のため)
〇猫を飼育するのが初めての方や1匹だけでの飼育希望の方はご遠慮ください。
6月4(土)のTX柏の葉キャンパス駅西口で開催の譲渡会にお見合いにおいでください。
ご予約は不要です。
ご希望者多数の場合、ご要望にお応えできないことがあります。ご容赦ください。
現在、里親募集猫が多数でお問い合わせが多いので、お返事にお時間がかかることがあります。
譲渡会開催日直近のご質問は、お答えが間に合わないことがあります。
どうぞよろしくお願いします。
現在は健康良好。
6月4(土)のTX柏の葉キャンパス駅西口で開催の譲渡会にお見合いに来て頂き、アンケートにお答えください。
里親決定後、後日お届けとなります。その際、契約書署名捺印、身分証明書提示、医療費等のご負担、写真撮影をお願いしています。
◎お約束ごと
・4ヶ月以内の子猫の場合は、1日のお留守番時間が4時間以内のご家庭。
・4歳以下の小さなお子さんのいない家庭。
・完全室内飼い
・適切な健康管理(ワクチン接種等)、飼育状況を定期的に報告できる方。
・譲渡後5ヶ月間迄(去勢避妊未手術の子猫は、去勢避妊手術をするまで)、写メ報告のお約束できる方。
・独り暮らしや高齢者は後継人が必要です。同棲カップルはご遠慮ください。
里親申込アンケートフォーム
↓ ↓ ↓
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P57313970
こちらの HPやFacebookでも確認できます。
⇓ ⇓ ⇓
https://www.facebook.com/nyann2
https://www.nyan2npo.com/
https://ameblo.jp/nyann2fosters/

| 検便・駆虫・AIDS白血病検査陰性・ワクチン1回 | 20,000 円 |
|---|---|
| 賛助会員費 | 3,000 円 |
| 合計金額 | 23,000 円 |
上記費用の他、お届け時の高速道路、駐車場の代金のご負担お願いしています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。