アメリカで保護した猫です。まだ子猫でうずくまって鳴いていたのを保護しました。たぶん虐待され捨てられていたようで腸が破裂してて大きな手術をして助かりました。なので、警戒心と人見知りが激しく私たちにも慣れるまで時間がかかりました。信頼関係ができると、撫でられること、ブラッシングが大好きで、ピーちゃんと呼ぶとニャオと返事もしてくれました(笑)7年前に一緒に日本へ連れて帰ってきました。気が強くDominic以外の猫は寄せ付けませんでした。家族以外には最後まで慣れず、お客さんが来ると2階へ非難し、他人に姿を見せることも無かったです。2018年12月3日、病気で虹の橋を渡りました。
普段食べているフード
KALKAN
好きなこと
寝ること、ブラッシング、おしりを撫でられること
ドミちゃん さん
ユーザーID:635075
一般会員
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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
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