| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
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普段食べているフード
ナチュラルバランス、アボダーム、
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好きなこと
左脇えぐりこむように寄り添うこと。すまん寝。
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苦手なもの
家族以外の人間。
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 拡張性心筋症 2016.6~ |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
「埼玉県狭山市 猫50匹 多頭飼い崩壊」という緊急里親募集サイトにて、生後1ヶ月程度の赤ちゃん兄弟が里親を探していた。その中の1匹。
家族には姿を見せるが、他の人にとっては「幻のネコ」
毛並みはシングルコートだが、量はそれなりにあり、潤いもあってしっとりしている。
病院では嵐が去るのを待つタイプ。とにかく大人しい。先生たちに褒められる。
とにかく物覚えが悪い猫で、呆れることも多々あったが、実は赤ちゃん&子ども大好きねこで、最高のベビーシッター。子どもの側にいつもいる猫。
拡張性心筋症を患い、半年ほどの闘病の末、2016年12月22日、14歳10カ月で旅立つ。