| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
カリカリ
ウェット
-
好きなおやつ
鰹節
海苔 -
好きなこと
護衛
| ペット保険 | 未加入 |
|---|
| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
普段食べているフード
カリカリ
ウェット
好きなおやつ
鰹節
海苔
好きなこと
護衛
| ペット保険 | 未加入 |
|---|
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
2001年春、竹林の横の道で、大人猫と対峙して必死に威嚇している小さな仔猫がいました。
後ろ足を引きずっていたので、このままでは大人猫にやられてしまうと思い、家に連れて帰りました。
それから15年、いつも隣にいてくれました。
若い頃はお互い自由気ままに過ごしていたけれど、10歳を過ぎた頃からは、みみの気持ちがすごく伝わるようになって、みみが何をしたいのか、何を考えているのかが普通に理解できて、本当の本当の家族になりました。
腎不全が発覚してから半年、何度か大きな波を乗り越えたけど、最期は眠るようにとても静かに旅立って行きました。
最後まで甘えてくれて、最後までそばにいてくれて、最後まで穏やかに、みみは頑張ってくれました。
みみ、かわいいね。
大好きだよ。