| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
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普段食べているフード
ドライフード(ロイヤルカナン ステアライズド アペタイト コントロール 7+ 中高齢猫用)
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好きなこと
やわらかいお布団の上でゆっくり眠ること
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苦手なもの
他所様の猫さん
追いかけられること
下腹部を触られること
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お気に入りの場所
飼い犬のケージの中にあるクッションの上
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 歯肉炎(下の歯を抜歯済み) 両副腎腫瘍(未摘出、投薬にて治療中) |
| 飲んでいる薬 | 副腎腫瘍の薬3種 カリウム(フィトケアK60)8ml / 1日 |
かかりつけの動物病院
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- 四谷どうぶつ病院
- 東京都 新宿区 荒木町18-7
- Tel:03-5363-5593
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- ER動物救急センター
- 東京都
- Tel:03-3830-0889
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- 日本動物医療センター
- 東京都 渋谷区 本町6-22-3
- Tel:03-3378-3366
行方不明・災害など有事の際に、保護者に気をつけてもらいたいこと
フードはレトルトよりドライが好み、たまにレトルトも食べますが下痢をしやすい子です。
また両副腎腫瘍という猫としては症例の少ない病気を持っています。保護の際にはお手数ですが都内の四谷どうぶつ病院様に必ずご連絡の上、まずはお薬の入手をお願いします。安易な腫瘍の摘出は絶対NGです。
足元のふらつきが見られる場合、外傷がなければまず病気によるカリウム不足を疑ってください。フィトケアを入手できない場合は病院で血液検査をした後、必要量を点滴をしてもらえます。(丸一日かけてゆっくりと投与します)
足腰が弱いです。他の猫ちゃんのように高いところから飛び降りることができないので、抱っこからおろす時などはくれぐれも気をつけてください。
知らない場所ではすぐに隠れます。ですが慣れれば出てきますので、そっとしておいてください。





我が家でお迎えした2012年時点で推定5歳、さくらねこ。両方の副腎に腫瘍がある珍しい病気を持っていますが、各種リスクを考えて獣医さんと重々話し合い、摘出手術はせず投薬で治療中。薬が決まってからはとても体調が良く、日頃の生活は健康な猫と何ら変わりありません。性格はビビりで動きがゆっくり、高いところがあまり好きではなく足腰も弱いので飛び降り厳禁です。慣れた人にはとっても甘えます。