| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
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普段食べているフード
ロイヤルカナンセンシブル、ACANAパシフィカ
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好きなおやつ
お刺身
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好きなこと
寝ること
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苦手なもの
突然動く物、ビニール袋の音
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好きなおもちゃ
紐
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お気に入りの場所
日の当たる場所
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 風邪 |
| アレルギー | 鼻炎 |
| 飲んでいる薬 | 無し |
かかりつけの動物病院
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- こうめ動物病院
- 神奈川県
行方不明・災害など有事の際に、保護者に気をつけてもらいたいこと
下半身が動きません。捕まえられそうですが、怯えるので一瞬で抱きかかえてしまうか、箱などで捕まえて下さい。





2007年7月頃庭先に白い毛玉のような物が植木鉢の陰から陰へ、何だろうと思っていた ある日、玄関の扉を開けるとステップから恨めしそうな目だけが見えた。うわ! 何だ! と狼狽えていると転がるように植木鉢の陰に逃げた。それが私と彼との出会い。その子は家縁の下に住み着いていた猫のキジムナを頼って生活しているようだった。キジムナのところにはあんこという妹分が先に住み着いていたがその妹分がよく面倒を見ていた。11月のある日、キジムナが交通事故で死んだ。それからは、あんこと2匹で寄り添って暮らしていたのだろう。12月の初めての雪が降った次の日、マキの真っ白だった耳が黒く縁取っているのを見つけた。無理やり捕まえて見てみると血行が悪く抹消が冷えて壊死してしまっているようでした。2度目の雪が降る前に家に入れないと冬が越せない子だな。。と思い家族と相談し姉貴分のあんこと一緒に家に入れることになりました。多分知能レベルも低く今でも私の足と私が結びつかず足を見て逃げ回ります。でもそれも彼のチャームポイントで健康に長生きしてもらいたいと思っています。