| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
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普段食べているフード
昼はカリカリ・夜はウエット。このパターンに頑なにこだわり続ける、頑固なニャンコです。好きなウエットフードは、「モンプチ」と「純缶」
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好きなおやつ
煮干し、乳製品
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好きなこと
外を見ること。リードを付けてのお散歩。箱と袋には、取りあえず入ってみる。一緒に住む秋田犬の武蔵の股間くぐり。
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苦手なもの
ウエットフードの「黒缶」腎臓病用フードのロイヤルカナンのウエットフードのフィッシュテイスト。
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好きなおもちゃ
紐の先にぬいぐるみ等のついたおもちゃ。あと、懐中電灯も(壁やカーテンを照らしてやると、夢中で追いかけます)
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お気に入りの場所
窓際。日向。
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 仔猫時:猫伝染性鼻気管炎。寄生虫。 現在:腎不全 仔猫の頃から、耳もあまり良くないような気がします |
| 飲んでいる薬 | 腎臓のお薬。毛玉を吐くようになったので、それを防止するお薬。腎臓のお薬を飲むと便秘がちになるので、便を柔らかくするお薬。 |
かかりつけの動物病院
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- かみしま動物病院
- 茨城県 日立市 金沢町1-5-9
- Tel:0294-38-1013
行方不明・災害など有事の際に、保護者に気をつけてもらいたいこと
今まで人間に対して一度も「フーッ!」とか「シャーッ!」等と威嚇したことも、人間の食べ物を失敬したこともない大人しい猫です。あまり強く叱られたこともないので、たまに叱りつけるとショックで暫く動かなくなります。人懐こい、とてもいい子です。トイレの粗相もありません。





弟が山の中の国道の真ん中でうずくまっている、まだ目も開かない仔猫を拾って来たのは2000年の2月12日。手のひらより小さくて衰弱しきっていて、まだ開かない目は目ヤニでグシュグシュ、鼻もグシュグシュで顔は仔猫の可愛らしさなど微塵もない状態。2月14日に痙攣を起こし入院。獣医さんからは、せいぜい生後1週間ていうとこ。助かるかどうか5分5分と言われて。。それから15年。完全室にゃい飼いの箱入りお爺ちゃんになりました。未だに獣医さんからは「こんなに長生きするとは思わなかった」と言われるのが自慢です。