| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
満腹感サポート
-
好きなこと
ビニールカミカミ
| ペット保険 | 未加入 |
|---|
| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
普段食べているフード
満腹感サポート
好きなこと
ビニールカミカミ
| ペット保険 | 未加入 |
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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
2011年近辺に飼犬をよくドッグランに連れていっており、ドッグラン仲間の方が子猫(ミケ)を拾ったが、自分の家にも既に猫が2匹いるため、もしよかったら飼わないかと言われたのですが、我が家も既に猫1犬1が居るので渋っていたところ、ドッグランに子猫を連れてきてしまい、顔を見たところ(親バカですが)超絶美猫で一目惚れ、抱っこをしたら完全に落ちてしまいました。そのまま我が家に連れて来たところ、先住猫の威嚇が止まらず大丈夫かなと思いましたが、犬(フレブル)が遊び相手ができたとばかりに子猫相手に本気の遊び、子猫も犬のほっぺやら足やら噛みまくって戦っていました。
その結果、先住猫とは微妙な関係を続けていましたが、犬のことは母親なのか姉と思ったのか、犬の顔面をスリスリしていました。
2018年に不可抗力ですが、興奮させてしまい、心臓発作のため7歳という若さで亡くなってしまいました。