| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
おねえしゃまが食べてればなんでも
-
好きなこと
愛情を表現されること
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | なし |
行方不明・災害など有事の際に、保護者に気をつけてもらいたいこと
捕獲不可能です
| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
普段食べているフード
おねえしゃまが食べてればなんでも
好きなこと
愛情を表現されること
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | なし |
捕獲不可能です
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
しなやかでたくましい恵まれたフィジカル、フェリス・カトゥスのスペックの限界まで発達した知性、桜耳すら小粋なファッションに見えてしまうキュートなルックス!生まれながらのアルファ・フィメイルと暮らそう!
という完璧な条件をすべて備えた無敵の保護猫だったはずなのですが、上記スペックを余さず攻撃性に回すとんでもない気性の荒さから、お試しに3回行って3回とも1週間経たずに突っ返されるという保護ボランティア史に残りかねない記録を打ち立てたゆきちゃんです。
獣医さんで採血する際、保定不可能でガス麻酔を使わねばならなかったあたり里親希望者さんのハズレをひいたわけでもない模様。
幸い先住猫には必要以上によく懐き、他の保護子猫の面倒も率先して見る優れた社会性があったため、完全室内飼いをする分には実はそんなに苦労しなかったのですが、愛玩するにはたしかに一苦労。
隠れる、威嚇する、驚いてから攻撃に移るまでの反応の速さ、そしてその攻撃の正確さ!
撫でてほしいけど人間は敵!→からなでなでしてくれるから手だけは好き!になり、5年かけて自分から撫でてもらいにくるところまで持ち込んだ最高に厄介な家庭内野良です。
もう誰にもあげない♡