• 日常
  • 2020年06月28日 | view 209
  • Ribbon Bookmark

「カンちゃん2世」孵化から2年(6/28)

お久しぶりです。1年振りのペットログになります。

みなさんコロナ禍のなかいかがお過ごしですか。
すごもり生活お得意の「カンちゃん2世」にとってはコロナもなんのその。
元気いっぱいで~す。
そして今日は「カンちゃん2世」2才のお誕生日!
おめでとさん。

お誕生日記念の測定といきたいのですが、その前に、この1年の変化を。
私が飼っている「カンちゃん2世」9匹の内1匹が里親さんが決まり、
去年の8月お嫁入り(?)しました。
「チビ」グループの4匹の中で一番大きかった子です。当時3.3㎝でした。
元気にしてるかなー。

それでは、測定です。(写真中央)
今回も親の「カンちゃん」もいっしょに撮りました。(右上)
「デカ」2匹(左下)・・・4.3㎝と4.2㎝
「中」 3匹(右下)・・・4.1㎝1匹、4㎝2匹
「チビ」3匹(左上)・・・4.2㎝1匹、4㎝2匹
親の「カンちゃん」(右上)は4㎝なので、半分が親の「カンちゃん」より大きくなりました。
そして「カンちゃん2世」の8匹はすべて殻の入り口が反り返り、無事立派な成貝になりましたよ~。もうこれ以上大きくなることはないでしょう。
3月頃からやたらイチャついて、いくつも抜けた恋矢(れんし)を発見しました。
もう充分繁殖可能ってかんじ。
また繁殖しちゃったらどうしよう。恐怖がよぎる。
私としては、今後カタツムリを縮小していきたいんだけどなー。
今の「カンちゃん2世」の内6匹は里子に出し、手元には2匹残すつもりなんだけど・・・
でも、その前に「カンちゃん3世」が生まれそう。いやな予感が・・・


会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

でんでんHonpoナナ さん でんでんHonpoナナ さん

でんでんHonpoナナ さん

ユーザーID:153028

一般会員

このメンバーのペットログ

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる