- 登場ペット:
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トウブドロガメのえー子の1クラッチ目の卵(2個)ですが、産卵から84日目の9月12日、1つは割れて(写真1)、1つはヒビが入りました。(写真2)
そして今日(9/16)、割れた卵から顔を出していました。(写真3)
鼻先を触ったら、ピコッと引っ込んだので、生きているようです。ヒビが入って一週間位たってから出てくる者もいるようなので、もう少し待ちたいと思います。
トウブドロガメのえー子の1クラッチ目の卵(2個)ですが、産卵から84日目の9月12日、1つは割れて(写真1)、1つはヒビが入りました。(写真2)
そして今日(9/16)、割れた卵から顔を出していました。(写真3)
鼻先を触ったら、ピコッと引っ込んだので、生きているようです。ヒビが入って一週間位たってから出てくる者もいるようなので、もう少し待ちたいと思います。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。