• 保護活動
  • 2018年08月18日 | view 573
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白血病の友くん、その後。

友くんが餃子の町へと巣立って、早5ヶ月。
めでたく5kgの大台も突破し、幸せ太り上等な生活を送っている様子。笑

病気の子だからこそ、お腹一杯食べて遊んで、安心して眠れる
普通の猫生を送って欲しいと願っていました。
里親さまのお陰で全ては叶えられ、病気の子でも幸せになれる、
全てを理解し迎えてくださる里親さんがいるという事を教えられました。

実際、その後も病気の子、飼い主に先立たれたシニア猫など
これ以上ない程の素敵なご縁をいただきました。

病気持ちやシニアの子は難しいから、と人間の方が諦めては駄目ですね。
常に一生懸命に生きている猫達、それに少しでも応えられたら良いなと思っています。

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