プロフィール
2年半前に、足を怪我した縞三毛を保護し現在も家族として一緒に暮らしています。
縞三毛もそろそろ三歳になり落ち着いてきましたので、新たな家族をお迎えしようかなと考えています。
よろしくお願いいたします!
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。