プロフィール
行き倒れて餓死寸前で保護された男の子です。
歯肉炎で歯根が露出し、抜歯するしかない状態で、17本の歯を抜くことになってしまいました。
痩せ細った状態で、迎え入れましたが、今ではふっくらしています。
極度の男性恐怖性で、まだまだ心を開いてくれません。それでも少しずつ距離感がちじまっていることを実感しています。
焦らずよい関係を作っていきたいと思っています。
行き倒れて餓死寸前で保護された男の子です。
歯肉炎で歯根が露出し、抜歯するしかない状態で、17本の歯を抜くことになってしまいました。
痩せ細った状態で、迎え入れましたが、今ではふっくらしています。
極度の男性恐怖性で、まだまだ心を開いてくれません。それでも少しずつ距離感がちじまっていることを実感しています。
焦らずよい関係を作っていきたいと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。