プロフィール
2008年から保護団体で愛護センターから引き出した犬の一時預かりボランティアを数年間やりました。
その後は個人で犬猫を保護する機会が何度かあり、犬猫は里親さんに譲渡できました。
現在はボランティアはやめて、自分で保護したった犬1匹+猫3匹と暮らしてます。
近所の猫の保護活動のお手伝いもやってます。
2008年から保護団体で愛護センターから引き出した犬の一時預かりボランティアを数年間やりました。
その後は個人で犬猫を保護する機会が何度かあり、犬猫は里親さんに譲渡できました。
現在はボランティアはやめて、自分で保護したった犬1匹+猫3匹と暮らしてます。
近所の猫の保護活動のお手伝いもやってます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。