プロフィール
犬大好きで、保護犬のアメリカンコッカーを2年まえに頂き、7月20日に子宮蓄膿症の施術後に亡くし
寂しい家の中に過ごして、また新たに新しく
家族として迎えたいと思ってます
寝る時も、夜中のトイレに起きた時もいつも
一緒にいてくれる
そんな愛犬に巡り会えたらと思います
犬大好きで、保護犬のアメリカンコッカーを2年まえに頂き、7月20日に子宮蓄膿症の施術後に亡くし
寂しい家の中に過ごして、また新たに新しく
家族として迎えたいと思ってます
寝る時も、夜中のトイレに起きた時もいつも
一緒にいてくれる
そんな愛犬に巡り会えたらと思います
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。